河北町溝延地区の餅好きの住民らでつくる溝延一升宝餅保存会(高橋真五郎会長)の総会が14日、
同町の第10区公民館で開かれ、
会員が餅を
かまずに
飲み込む
独特の味わい方でのど越しの感触を楽しんだ。
50~80代の会員15人
が参加し、納豆餅8升分を用意。しょうゆや大根の搾り汁で味付けし、
同会の男性たちが次々に口に運んだ。女性たちが、食べるそばから餅や搾り汁を足していく様子は、
さながら岩手の「わんこそば」のよう。わずかな時間で終了し、参加者は「腹いっぱいだ」と満足感に浸っていた。
画像:出された餅を次々に飲み込んで味わう参加者=河北町
若者でも死にかねないのに80代とか…
それはそうと、わたくしのブログがランキング79位まで上がりました!
日曜更新してないのになぜ?
まぁーいーわっ

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