どうも!
平成一桁ガチババアならぬ
昭和40年生まれガチ大ババアです。
まあまあ体力があると自負しています。
何故かなぁと考えたところ
やはり学生時代に部活動で
スポーツをしていたおかげではないか、と。
ご存知昭和の部活動なんてものは
延々と走る
(サーブミスで校庭1周)
アホみたいに筋トレする
(腹筋50回を10セットとか)
どんな炎天下でも水禁止
(ほぼ脱水状態)
先輩には絶対服従
(先輩からミーティングと称して
泣くまで詰められる)
根性!やる気!
(やる気ないなら帰れと言われるが
絶対に帰れないトラップ)
鉄拳制裁もあり!
(コーチにしばかれるのは日常茶飯事)
これが当たり前ですからね。
悪い点もあったんでしょうけど
子供から大人になるまでに
身体を鍛えることは
中高年以降の元気さに
かなり関わっているのでは?
と思うのです。
その上
辛さを我慢することは
精神的な強さを間違いなく育んでいるはず。
その当時一緒にがんばった仲間は
何にも代え難い友だちです。
還暦を迎える今に至っても
あの時のしんどさに比べれば
これくらいなんて事ないと思えてますもんね。
慣れもあるんでしょうが
今週に3回、6時間弱の立ち仕事。
あんまりしんどいと
思ったことはありません。
いつまで続けられるかわかりませんが
1日でも長く続けたいものです


