まずは街並み。
シンガポールに近いだけあって、高層ビルもチラホラ。
マーケット。夜はナイトマーケットとして賑わう。
マレーシアから見えるシンガポール。ホントに近い。
モスク。なんでモスクはソフトクリームの形なんやろうなぁ。。。
Bangunan Sultan Ibrahim
建物には入れなかったけど、敷地内はフリーで入れる。キングの家?とかなんとか笑
敷地内に入るなの看板。日本と違って有無も言わせず打つぞ!って感じの絵がなんとも外国にいるんだなぁと。
夕暮れ時にお墓に入ってみました。
仏教以外のお墓に入ったのは初めてかも。
ジョホールバルに何があるの?って言われると別に特にコレ!ってやつのはないんだけど、日本人にとっては
1997年、初めてサッカー日本代表がW杯のキップを勝ち取った場所であり、カズ、ゴン、中田達が走ったフィルードがここジョホールバルのラルキンスタジアムなのである。
神聖なピッチなので、裸足で入らせて頂きました笑
そうそうホステルでは、日本人の大先輩の一郎さんに出会いました。
なんと一郎さんも明朝、Melaka マラッカに行くということだったので、次の日から一緒に行動することに。
マレー語とインドネシア語は似ていて、それぞれの人達はお互いの言語をだいたいわかるみたいで、一郎さんは独学でインドネシア語を勉強していて、かなりペラペラだ。
僕の英語と一郎さんのインドネシア語で怖いものは中国語だけっていう無敵なコンビだった笑
色々お世話になりました。
最後に前回の話でのマネージャーの件。
ホステル着いてそうそうホントに優しくしてもらってて、昼ごはんの美味しいところに連れて行ってもらったり、
現地人と旅行者だと買うところに因っては煙草の値段とかが違うのだが、僕の為に買ってくれたり、
夕飯を無料で作ってくれたり、
まぁ、ホントに良い人だったんですよ。
深夜2時頃掛け布団を持ってきてくれた時まではね。
なんか話し方が違う。。
掛け布団まではいい。だけど、彼は立ち去らない。
なんか僕の布団の横に座る
体を触ってきた。
コーヒー飲まないか?と聞かれる。
ここで、僕は激怒
get away!dont touch me!
を連呼。
中々動かないのを強引に退出させる。
彼が笑いながら立ち去った後、恐怖で寝れなくなった俺は答えに辿り着いた。
やはり、外国人は信じるな。
彼の全ての優しさがゲイ行為?のものだとわかった。
触られたとかが嫌だったのでなく、
信頼の裏切りがかなりショックだった笑
と、今は笑いながら酒のネタにできるのだが、そん時はマジで一郎さんに相談して早朝にJBを出てソッコーMelakaに向かったのであった笑
ゆきもゆきでマレーシアで知り合ったいいやつが、実はゲイでマッサージをしてあげるとかいって、ローションを出し始めた時、部屋を飛び出したという事件があったとかなんとか笑
男子諸君。マレーシアではゲイに気をつけなされや!笑













