ぶちまけてやるー
この際なので、イトコ家族の不満をぶちまけます
さぁいくぞー
宗派が違う、とかがあるのかしら?と考えてみたけれど、今まで曾おばあちゃんの葬儀もしてるから 長男の嫁に関しては、宗派の言い訳効かないよね
あと、マナーってよくわからないけど、葬儀でお着物着るのは喪主だけ?長男の嫁は着なくて良いの?母方のおじいちゃんの葬儀では長男の嫁も着物着てたから 着るもんだと思ってたけど…
いっぱい書いたけど、もう イライラはとっくになくなっていて 自分の中では呆れた笑い話程度でもあります
でもでも、書いてかなりスッキリしてしまいました
失礼しましたー
でも、ほんと、子を見れば親がわかる気がします
イトコ家族だけでなく、パパのイトコにあたるおばさんの娘(中2)は 小さな頃から、お正月やお彼岸にはおじいちゃん家に来て お年玉やおこづかい貰ってるけど、一度もお礼言ってる姿見たことありませんw
てか、話し声聞いたことありませんwww
常に、無口・ムスッとした顔なんだよね

でも、そこの母親も(つまりパパのイトコ)無口・ムスッとしてるから 直らないんだろうな~

更に、川口に住むおばあちゃんの兄弟の末っ子のおじさんの孫(こちらも要するにパパのイトコの息子・娘)を見てみると、こちらはびっくりするほどしっかりしてるの
12歳の長男 6歳の長女 4歳の次男の3人なんだけど、3人ともしっかりちゃっかり
4歳の子にお通夜で初めて会った時に「お名前は?何歳ですか?」てママが聞いたら「〇〇〇〇です!4歳です!」てシャキッと答えたことにびっくり~
6歳の子も、12歳の子も、お返事はしっかりしてるし 最初は多少人見知りしてた部分はあるけど、すぐに打ち解けて お通夜の後はご飯食べながら3人とずーっと遊んでました
おままごとしたり、ビールやジュースの王冠集めて独自のルールのゲームしたり
遊んだ後は帰り際にお礼言いにお母さんと来たりして、やっぱり『子を見れば親がわかる』なぁ とつくづく感じたのでした
こんだけ文句言ってるからには、マトモな子育てしなきゃだわーwww
家族会合
スミマセン。
身内のゴタゴタを書きます
昨日、1人遺されたおばあちゃんはやっぱり何もできないので 妹とママとパパはおばあちゃんの家へお手伝いに行ったのだけど、おばあちゃんの余りの何もできなさに辟易したらしい
イマサラだけどー
おばあちゃんの兄弟が「ちぃちゃん(←おばあちゃんのこと)は昔からそうだから~」と言うくらいだから、幼少期からの筋金入りの『何もできない人』…
何もできない=誰かがその分やってくれる
という式が約80年間成り立ってきてしまったので、今更変えられるはずもなく
本当にいい加減にして欲しいよね!という話を 夜中帰ってきてから家族4人で話してました
でも、これから毎日おばあちゃんに付きっきりはできないので 少しずつ1人でやっていく努力をして貰わないとね~という話し合いをしたのだけど、やっぱりしばらくサポートは必要なワケで
適材は例の24歳のイトコ
おばあちゃん家から徒歩1~2分の場所に住んでいて、現在平日は仕事してないから時間はたっぷりあるはず
とは言っても、自分の時間だって必要だから 拘束するつもりもないけれど、昨日は一日中家に居て 仕事もないのにおばあちゃん家には一度も来なかったと言うから何も期待できないんだろうな
一緒にご飯作って食べるだけでも良いからしてくれると助かるのに
わたしと妹とママは イトコ家族への不満をよく言うけれど、パパは不満自体あまり言わないし、お兄さんの家族だから不満を聞くのも嫌で 普段は言ってるわたし達を軽く叱ります
でーも!昨日は珍しくパパが
「おじいちゃんのお見舞いも来なかったし、お線香もあげに来ない。おばあちゃんのことこれから何もする気がないなら、早く北海道に帰って欲しい」
と言ったのでびっくり
父よ、
どうせならうちの家族の前じゃなくて、お兄さんや イトコ本人の前で言ってしまえ
毎日働いていれば誰も文句言わないのに、なんで働かないのかが謎(わたしが働くことが大好きだから気持ちがわからないのかな
)
おばあちゃんも イトコにはあまり期待してないみたいだけど、基本的に自分にもw人にも優しいおばあちゃんなので イトコ家族には何も言わないで うちの家族が来たときに「〇〇ちゃんは全然家に来てくれない」とか「自分のご飯だけ作りに来た」とか愚痴こぼされることでしょう
みんな、わたしみたいに早く限界に達して 真っ向から文句言ってしまえー( ̄∀ ̄)
ちなみに、わたし 学生時代からそうで、限界くると隠れず 正面から向かっていきます( ̄・・ ̄)
いつまでもいつまでも 隠れて不満たれてるだけで状況変わらないことが耐えられない!
だからと言って、解決策を提示するワケでもなく 文句ぶつけるだけなのが、まだまだ幼稚なトコロ…
そう!
要は短気なだけ
これでも血液型はA型です
まぁ うちのパパもおばあちゃんも言えないだろうけど、おばあちゃんの兄弟の末っ子であるおじさんが パパのお兄さんに
「お前が父親なんだから、しっかり言うべきだろう」と言ってくれたので (←不満も、こういう風に言えると大人よねぇ) 少しでも状況が変わると良いな
おじいちゃんとおじさんとパパ
一昨日の夜、おじいちゃんの葬儀会場に泊まり込んだ 親戚男性陣
おじいちゃんのお世話をずっとしていたのは うちのパパ(おじいちゃんの次男)と、おばあちゃんの兄弟の一番下のおじさん
おじさんは おばあちゃんが何もできない人なのをわかっているから、昔から姉の旦那であるおじいちゃんに何かあると 川口から柏までとんできてくれます
うちでは 一家の大黒柱だし、まだ全てが終わったわけではないからか 一度も涙を見せなかったパパ
葬儀の件も忙しく走り回って、本当に大変だったと思う
けど、娘のわたしには何もできなくて パパの体がちょっと心配でした
でも、おじさんが お通夜の後にパパと一緒に泣いてくれたそうです
おじいちゃんの事をいっぱいお話ししながら 2人でいっぱい泣いたそうです
おじさんが居てくれて良かった
いっぱいある思い出を共有できる人が居てくれて良かった
告別式の日のパパは 体力は限界だっただろうけど、スッキリしてる感じがしたし!
おじさんありがとう