内閣府は9日、「水に関する世論調査」の結果を発表した。
普段飲んでいる水について尋ねたところ(複数回答)、「水道水をそのまま」
がトップの37.5%。一方で、「浄水器を設置」(32.0%)や
「水道水を一度沸騰」(27.7%)など何らかの工夫をしている人も多く、
「ミネラルウオーターなどを購入」も3割近く(29.6%)に及んだ。

水道水への満足度に関しては「すべての用途で満足」が50.4%、
「飲み水以外では満足」が39.9%で、「すべての用途で満足していない」
は8.0%だった。

水道水は良いと思うけど
賃貸マンション・アパートの場合は貯水タンクが信用できな
韓国銀行(中央銀行)が4日発表した7月末の外貨準備高は2475億2000万ドル(約26兆7000億円)と、
6月末に比べ105億8000万ドル減った。月間の減少額は通貨危機に見舞われた1997年以降で最大。
韓国政府と韓国銀行は輸入インフレの拡大につながる通貨ウォンの下落を食い止めようと、
7月初旬から大規模なドル売り・ウォン買いの市場介入に踏み切っている。このため外貨準備高が大幅に減少した。
1―7月の貿易収支が77億9500万ドル(速報値)の赤字に転落したことに伴う資金流出も響いているとみられる。

ネットで言われるところの「ワロス曲線」を描いて着実に外貨吸い取られていってますね。韓国の国家破産と
大和がイスカンダルまで行って帰ってくるのどっちが早い?
名作アニメ「宇宙戦艦ヤマト」が最後の劇場公開から25年ぶりの復活に向けて始動した。
製作総指揮に当たる西崎義展氏(73)が31日、東京・練馬区内に拠点となる「ヤマト・スタジオ」
を開き、「私の最後の作品。宮崎駿監督の“崖の上のポニョ”を超える作品にしたい」とボルテージを上げた。

スタジオ開きには総監督の舛田利雄氏(80)や総作画監督の湖川友謙氏(58)ら約40人のスタッフも
出席し「復活編」の門出を乾杯で祝った。04年7月に一度製作が発表された経緯があるが、著作権を
めぐる法廷闘争などもあって、その際は断念。西崎氏によると、今回はすべてがクリアになっての再始動。

ヤマトは74年のテレビ放送後、77年から83年まで4作品が劇場公開され、計1000万人以上を動員する
ブームをつくった。今作は西暦2220年が舞台。移動性ブラックホールの膨張で地球に危機が迫り、
3億人の移民作戦が展開。その途中に移送船団が攻撃を受け、ヤマトが反撃するというストーリー。
38歳になった古代進が艦長になり、妻の雪との間に美雪という娘もいる設定だ。

99年に銃刀法違反容疑などで逮捕され服役した西崎氏も昨年12月19日に釈放され、水面下で準備を
進めてきた。その間、著作権をめぐり、漫画家の松本零士氏(70)や、西崎氏が著作権を譲った東北新社
などと法廷で争ってきたが、それぞれが新作の製作を認め合うという形で和解も成立し、ゴーサインとなった。
西崎氏の養子、西崎彰司氏(55)が社長を務めるエナジオが製作母体となり来年公開を目指す。

音楽も昔の歌謡曲風で頼む。
最近のアーティストだけは勘弁してくれ

復刻アニメの惜しいところ
上司に暴力をふるい、制止しようとした職員には重傷を負わせたとして、奈良市は31日、
環境清美部収集課の主任(50)を停職2カ月の懲戒処分にした。

奈良市によると、主任は6月12日朝、同市左京の市環境清美センターで、家庭ごみを収集する
現場班の編制変えが長年行われていないことなどに立腹。上司の課長(59)に詰めより、
足で左腰をけったり、胸ぐらをつかんで廊下に引きずり出すなどした。
さらに、制止しようとした作業員(45)とももみ合いになり、作業員が転倒した際、
床に手をついて右手首を骨折、全治1カ月の重傷を負った。


義務教育を受けていた頃、
ぼくの通ってた国立大付属小中の担任が、
こんなことを言っていたことを思いだしました。

先生「先生はね、校長に雇われているわけじゃないんだよ。人事院に雇われているんだよ」って。
2008/07/27 フジテレビ人気アナの愛欲不倫
朝からフジテレビの27時間テレビを眺め、出演中のある人気アナに釘付け。
こないだチームで六本木に繰り出して丸一日かけた張り込み取材を敢行したのは、
この人気アナの不倫劇を追いかけてのこと。
まあ不倫ごときで目くじらをたてなくてもと、はじめは多くの部員が同情的だったんだけどね、
どうやら会社のカネや仕事を情実的にあてた模様。
山本モナを一夜のラブホで出演自粛させたんだから、
不倫相手に経費や仕事を充ててるのはもっと問題だと思ったんだけどね、
フジテレビはどう思ってるのかな。詳細は明後日発売号で。


フジテレビの女子アナはこれくらいのことはありきで考えるべきだ。
というか、「アナウンサー」と呼ぶのもやめたほうがいいかもしれない。
「愛欲アイドルキャスター」とかいう呼称に変えた方がいいかも。
★男性の6割が浴衣女性の“うなじ”に注目 着崩れ対策はココをチェック

・日本の夏の装いとして人気の高まっている浴衣について、男性の6割が浴衣姿の女性の
 うなじに魅せられていることが、株式会社パセリの調査で分かった。男女あわせて8割が
 「相手に浴衣を着て欲しい」と思っているとの結果も出ており、この夏は「浴衣の着こなし」が
 注目を集めることになりそうだ。

 アンケートによると、今夏、浴衣を着る予定がある男女は53.5%。一方、相手に着て欲しいと
 願う男女は82.7%にのぼった。しかし、自分で着付けができるという人が46.5%と半数以下。
 女性の70%が着崩れを心配していることも明らかになり、正しい着方も分からないし、浴衣を
 着て出かけても、着崩れたときに困るという本音が表れたかっこうだ。

 浴衣の魅力はどこにあるのか? 男性に対し、浴衣姿の女性のどこを気にしているのかとの
 質問に、61%の男性が「うなじ」と回答。顔(25%)、胸元(14%)を大きく引き離し、足は0%という
 結果。女性が気にするペディキュアは、男性にはあまりアピールしていないということが判明した。

 ハクビ京都きもの学院新宿教室の鎌田弘美講師は、浴衣を着たときの注意点として「ガニ股でなく、
 内股で半歩ずつ進む様な気持ちで歩くと、着崩れを防げます。また、帯を締めたら椅子に寄り
 かからず、背筋をまっすぐにして座るのもポイント」とアドバイス。着崩れした場合は、帯の下の
 おはしょりを常にピンとしている状態にしておくと、背中にしわが寄ってしまった時でも、おはしょりを
 下に引くだけで背中のしわが取れるという。
 この夏、浴衣デートを楽しむために、チェックしてみては?

 アンケートは、2008年7月1日~7日に、同社が運営する資格取得・スクール・通信教育情報サイト
 「BrushUP学び」(http://www.brush-up.jp/)上で男女計202人を対象に行った。

今年も浴衣姿の女性を連れて花火にいくことはなさそうだ、ていうか絶対にない。
求む!3カ月寝て過ごせる人、報酬180万円 NASA

 米航空宇宙局(NASA)が、3カ月間寝て過ごせば180万円もらえる「仕事」を
してくれる人を募っている。横になって体への重力の影響を減らすことで宇宙での
長期滞在と似た状況を作り、骨や筋肉などがどう変化するかをみる実験だ。

 この仕事は「フライト・アナログズ・プロジェクト(飛行模擬研究)」という。
テキサス州のジョンソン宇宙センターに近い施設に115日間ほど滞在、途中の90日間は
ほぼ完全に寝ていることが求められる。食事のほかトイレも特別な装置で寝たまま行う。
寝たままなら、音楽鑑賞や読書、パソコン操作などは自由にできる。携帯電話で話すのも構わない。

 「給料」は、休業補償の形で1万7千ドル(約180万円)が支払われる。これまで、
音楽家や職探し中の人ら約40人が参加してきた。実験中に外国語を習得した人もいるそうだ。


朝日新聞 asahi.com【ワシントン=勝田敏彦】(2008年7月21日7時51分)
タレントのボビー・オロゴンの弟で、キックボクサーのアンディ・オロゴン(25)がJR山手線車内で女性の下着を盗撮していた男を取り押さえ、警視庁原宿署員に引き渡していたことが16日、分かった。

 東京都迷惑防止条例違反の現行犯で逮捕されたのは、茨城県ひたちなか市後野、会社員、中根亮容疑者(34)。

 調べでは、中根容疑者は6日午後2時5分ごろ、山手線内回りの新宿~代々木駅間で靴に仕込んだカメラを使って、新宿区内の女性(24)の下着を盗撮した

中根容疑者は右靴のつま先部分に直径約5ミリの穴を開け、そこに写った画像を右腰のポーチバッグに入れたデジカメで撮影したという。「これまでに山手線車内を中心に50人くらいやった」と供述、自宅からは女性のスカートの中を撮影した写真が押収された。

 アンディと乗客の女性が、右足を女性のスカートの下に入れるなど不審な動きをしている中根容疑者に気が付き、代々木駅を発車したところで取り押さえたという。

 アンディは格闘家として活動するかたわら、タレント活動もしている。アンディは原宿署に「目が良かったので男の動きが見えた」と話したという。

日本人より勇気と正義感があるってこと。
今の俺にはできないな・・・
アップルは7月14日、全世界での「iPhone 3G」の販売台数が、
発売3日目の7月13日に100万台を突破したと発表した。
ちなみに初代「iPhone」は、当初米国でのみ販売されたこともあり、
100万台を販売するのに74日間かかったという。

なんだかんだいっても売れてしまうの法則。
フランス、中国に「がっかり」 海外旅行者の意識調査

国土交通省が10日発表した海外旅行前の期待度と帰国後の満足度の差を比べた日本人旅行者の意識調査で、
“がっかり度”の最も高い国はフランスと中国という結果が出た。

国交省の委託を受け、野村総合研究所がインターネット上で、過去3年間の海外旅行者3000人にアンケートし、
期待度と満足度を100点満点で答えてもらった。
その結果、フランスは旅行前の期待度が77・7点と最高だったが、旅行後の満足度は69・6点。
中国も期待度70・1点に対し、満足度は62・0点と、ともに8・1点の落差があった。
国交省は「両国とも食事やホテルの設備面などに不満があるようだ」と分析している。

一方、フィリピンは満足度が63・6点、カナダも69・7点で、旅行前の期待度をそれぞれ2・0点、
1・3点上回った。
全体平均は期待度71・5点、満足度67・7点だった。