非常にシンプルなデザインなのですが、シンプルだけに画像などの
素材が重要視されています。

イメージ重視のホームページと言うことでオーナーと相談しながら
仕上げました。

空ノ雲(美容室) http://sora-no-kumo.com/

WEBコンサルタント(デジタル男)のブログ-空ノ雲

トップページはこんな感じです。
お店の雰囲気通り、良い感じになりました。
http://sora-no-kumo.com/


デザイン性あるホームページ作成のDoCompany



年末に商工会議所の企画で合同プレス発表会があり
そこでプレゼンをした動画がアップされました。



与えられた時間が5分という、なんとも短い時間
でしたので、5分で理解して頂けるようにまとめた
内容になっています。

まずは、これからはコンテンツがあれば何でも電子書籍
になるという話。

DoCompanyとしての作業として、EPUBへの変換。
そして、大切な編集に関してはプロの編集も出来ますが
経費を抑えて自費出版する方々には、定年された中学校
の国語教師が数名いるので、文書のチェックを依頼。
これは、DoCompanyオリジナルです。

各ストアへの販売代行。
ISBNの取得代行。

ホームページ作成やブログ、SNSなどでのプロモーション
活動など本来の得意分野を生かし書籍をアピール。

これらがDoCompanyとして行う電子書籍出版事業です。

何かコンテンツを持っていれば電子書籍にしてみませんか?

電子書籍出版&ホームページ製作

明けましておめでとうございます。
DoCompanyDesignにとって2013年は飛躍の年になりそうです。

昨年末、12月20日付で日本経済新聞の北陸経済欄に当社の
電子書籍出版事業が大きく取り上げられました。

WEBコンサルタント(デジタル男)のブログ-日経新聞

電子書籍の国内市場は2016年には2000億円になると言われて
います。先日、とうとうAppleのiBooksでも国内出版社の本が販売
されると報道されました。
http://www.nikkei.com/article/DGXNZO49783760Z11C12A2LB0000/

これによって、電子書籍という流れが大きく加速すると予想され
他の電子書籍販売業者も競ってくるでしょうね。
すでに、AmazonのKindleストアやGoogleのGooglePlayBookや
楽天のkoboなど様々な販売先がありますが大元の出版社が
アメリカみたいにならないので、電子書籍の価格は高価なまま
です。
しかし、これも今だけと予想しています。

なぜならば、我々のような電子書籍専門の出版社が多く登場する
ことによって、従来の出版社の役割がなくなるからです。
当然、ネットに長けている書き手であれば出版社を通さずにでも
自身でKindleなどから出版できてしまいます。

この出版業界はこれまでの音楽業界と同じような革命が起こり
業界の地図が大きく変わりそうです。

では、DoCompany電子出版として何をメリットに、そして差別化
していくのか。

まずは、「EPUBへの変換」
電子書籍に必要な第一段階でこれが出来なければ何も始まり
ません。しかも、ネット上のフリーソフトで制作するだけでは日本
独特の縦書き変換が難しいですが、当社では縦書き、リンクは
当然としてルビ(ふりがな)にも対応しています。
また、Kindle出版用に事前に確認するためmobiへの変換も可能。

そして「編集」
これは出版社と同じようにプロの編集者による編集も可能です。
さらに、DoCompany出版の特徴は、元中学国語教師が数名いて
私と友好関係にある関係で文書のチェック、構成などを確認して
いただけます。ここがリーズナブルなポイント。

オプションで「ISBN(国際標準図書番号)取得」
Kindleやkoboの出版には基本的にはISBNの取得は必要ありま
せんが、Googleなどでは必須になります。
オプションで取得の代行も可能です。

各ストアへの「販売代行」
慣れていれば簡単ですが、各ストアへの販売はそれぞれ条件や
流れが違うため面倒な事もあります。書き手さんには、執筆を
集中して行っていただきたいので、販売も代行いたします。
当然、管理なども行います。

効果的な「プロモーション活動」
電子書籍の良い点は、本を宣伝するためのプロモーションをネット
で行い、そのまま本の購買に繋げることが出来ること。
ネットでのプロモーションは、ホームページ、ブログ、SNSサイトと
これまでDoCompanyが行ってきた業務で当然得意分野となります。
今思うと、DoCompanyDesignは電子書籍出版に非常に有効的な
要素を持っていると自画自賛しています。

これまでの出版社とは違う箇所、これからの電子書籍出版社に
真似できないところをDoCompanyは持っています。
どうぞ、ご期待ください。

DoCompany電子書籍出版