いまさらですが、ドコモスマートフォン11年夏モデルF-12Cに興味深くなってきました。
きっかけは
・今年4月以降に新たに発売される携帯をドコモショップでSIMロック解除してくれるサービス、最近知りました。手数料は3150円。解除すれば、イーモバイルや海外キャリアでも使えます。
http://www.nttdocomo.co.jp/support/procedure/simcard/unlock_dcm/index.html
・最近のスマホは、とにかく画面がばかでかいです。人気高そうですが、店で実機を手に取ってみると、どうも重かったり大きかったり、しっくりきません。
ぼくの手が大きくないけど小さいでもないで、スマホを片手で持った時、親指が可動域の限界は3.7インチです(右手で持った時、親指が画面の左上にちょうど届く程度)
そしたら、登場したのは富士通のF-12Cでした。(先日発売したばかりのF-03D、とてもよかったですが、女性向けかわいすぎるデザインで、割愛するしかないです。)
F-12C
さすが富士通の製品で、いつもデザインに注力していますね。
このF-12Cは英国のトラベルケースブランド「GLOBE-TROTTER」とのコラボレーションにより生まれたモデルで、外観はアイコンコーナーパーツのデザインを継承しています。

