部活をやりながら大逆転!?たったの二ヶ月で偏差値21上げぶっちぎりで関関同立に合格した究極メソッド -2ページ目

部活をやりながら大逆転!?たったの二ヶ月で偏差値21上げぶっちぎりで関関同立に合格した究極メソッド

私は現在、同志社大学に通う大学生です!
しかし、受験生の秋まで偏差値43以下でした。
そんな私が同志社にぶっちぎりで合格できた方法を
共有していきます。

んにちは! リョウです!!







今回は受験当日の試験が始まる直前に



97.3%の受験生が犯している
【重大なミス】について



お伝えします。






このことを知ったあなたは、
受験本番中に


「これだ!!」


「ちゃんと勉強してきたから余裕だ」


と自信をもって
回答していくことができます。



そのため、自分の実力の100%
出すことができ、
時間配分も上手くいきます。


志望校にぶっちぎりで合格し、
数か月後に楽しい大学生活が待っています。

友達とカラオケオールをしたり、
タコパやピザパのようなパーティーをしたり
毎日が楽しくて仕方ありません。




しかし、
このことを知らなかったあなたには
こんな未来が待っています。


試験中に


「ちゃんと覚えたはずなのに!」


「これ、前にも解いたことあるのに」


と思いながら解き、
できる問題すらも解けなくなったりします。


また、考える時間が増えてしまうので
時間配分に失敗し、


「試験終了です」


と言われ、解答用紙を集められるときには
ほぼ白紙の状態で提出することになります。


志望校には不合格。
滑り止めすら受かることができずに


「浪人」


という地獄の一年を過ごすことになります。
周りの友達が学校帰りに買い物に行ったり
好きなことばかりしている中、
あなたは孤独に勉強し続けるのです。





こんなふうにあなたはなりたいですか?




絶対嫌ですよね。






それではお伝えしていきます。




受験生の97.3%
『受験の直前に犯している重大なミス』
それは、



「直前に問題を解き直したり
復習したりする」



です。



「なぜ、復習したりしてはダメのなのか」




と疑問に思いますよね。



私の友達でずっと偏差値60を超え続け
受験生の夏から志望校A判定
叩き出していた子がいました。


その子は受験当日、
試験会場に着くと今まで間違えた問題を
復習し始めたのです。


すると、前日まで解けていた問題が
解けなくて焦り始めました。
その焦りが試験にも影響し始めたのです。



「全然解けない」



と思いながら解いているうちに
試験終了の合図があり、


解答用紙はほぼ白紙の状態で
提出することになりました。


もちろん志望校には落ちてしまい
滑り止めの大学には受かったものの、
とても後悔しているそうです。



受験は定期テストや期末テストの
緊張感とはくらべものになりません。



あなたは受験勉強のために
どのくらいの時間を費やしていますか?


多い人では約1年
平均では5、6ヶ月費やすと思います。


定期テストなら直前に復習することは
良い事だと思いますが、
本番直前で復習するのは自殺行為
言っても過言ではありません。








あなたはなぜ復習するのですか?



自信が無いからですよね。




そんな状態で試験本番を迎えても
受かるはずがありません。


試験の前日までに全復習を終わらせて
本番に臨むのが当然なのです。



試験直前にしてはいけないことの
重要性が分かっていただけましたか?



これからあなたに
してもらいたいことがあります。

それは、


「試験直前の復習=自殺行為」


と三回言ってください。


試験前日までに必ず全復習を終えて
自信をもって本番に臨みましょう!!


そして志望校に合格するのです。



最後まで読んで下さって
ありがとうございました。