この小説は、男の子3人で交代で書きました。
~第2話~
~第1章~
~第一部~
~うぃんちん~
~前編~
晴れた日の朝、照りつける日差しの中、うぃんちんは一人街中をとぼとぼと歩いていた。
その時うぃんちんは思いついた!!!
そうだ!京都へ行こう
京都へ着いたうぃんちんはもみじまんじゅうを買いあさっている人にぶつかりながら宿へと向かった。
宿へ行く間まいこさんに出会いあれおあれした
それは・・・芸者遊びだった
その頃本能寺は明智光秀によって攻められていた。
そし例のあれがおこった
後の、本能寺の変だった
だがしかし!織田信長が明智光秀の首をとり、勝利した!
そしてそのタイミングでうぃんちんが本能寺に現れた
そして信長にこういった・・・
「あめちゃん食うか?」
「・・・・」
「・・・・」
「食わないならいい」そういってうぃんちんがさっていった
そしてうぃんちんは言いました、
「またくるよ」
だが二度とうぃんちんは信長の前に現れずに10年が過ぎ、信長はその生涯を遂げました。
信長の死後うぃんちんは・・・
秀吉の所へ行きました
死んでいました、酒に毒を盛られた殺人です。
~第二部~
~2人のうぃんちん~
信長が光秀の首をとったその頃、うぃんちんは伊達正宗のところにいました。
そしてうぃんちんは一夜をともにしました、
~その後~
伊達によってうぃんちんは刺殺されてしまいます、
障子です、私は犯人をみました
でも、顔を隠していて見えませんでした。
体格は180cmと長身で髪は短くがっしりした体つき、服は黒い色でした
それはもう一人のうぃんちんではありませんか
しかしうぃんちんはそこまで大きくありません、大体170,2cmくらいです
ですが髪が短いという点は一致しています、
髪が短いといえば石●も考えられるが・・・
~後編に続く~
左に名前を描いた方がいいと言われましたが、書きません!
~完~