この小説は、男子3人で書きました
ゼニガメ
「父さん!死ね!」
「ゼェニィィィィーーーーー!」
「ギャー!」
「息子よ!まだまだだな!ハイドロポンプ!くらえっ」
しかしはずれたようだ…
カメックスのなみのり!
「イヤァァァァーー」 ピコンピコンピコン…
ゼニガメはかげぶんしんをした!
スーパーボールを投げた!
ボンッ!ああ!あともう少しだったのに!
ゼニガメのみずでっぽう!
フッ そんなもんかw
カメックスには効果がいまひとつだ…
カメックスのかみなり!
こうかはばつぐんだ!!
ゼニガメはきあいのハチマキでたえた!
「父さん!もうやめてよ…!!」
「今日はこの辺にしといてやるか…」
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おや?ゼニガメのようすが?
大変だ!ゼニガメが盲腸になった!
To be continue
オーキド「今日のポケモンは何かな?ピッピカチュウ!」
オーキド「今日のポケモンはジーランスじゃ!」
オーキド「ここで一句」
オーキド「ジーランス」
オーキド「深い海で」
オーキド「泳いでる」
オーキド「みんなもポケモンゲットじゃぞ」
ヴォゥヴォォォアオォォヴォォォォォォォォオオオ!!」(また来週!)
とりあえず打ち込むだけはやったから細かい改行とかは任せた!!!
またひまだったらニュートンのほうやっとく!じゃ(*^o^*)/~
改めて見ると、話が訳分からないね。
~完~