この小説は、学校の男の子三人で作ったものです。
1.死体が池に浮いていた。
2.とてもプカプカしていた。
3.それはよく見るとアイツだった
。
4.温水だった。
5.本名は温水だが、あの温水とは関係ない。
6.よく見ると背中に複数のキスマークがあった
7.だが、人間のではない
8.ウサギのだった
9.どうも温水は動物が好きなようで足の裏には土星ゴリラのキスマークもあった
10.死因は歯が一度ににすべて抜けたことによるショック死
11.ではなく転落死だった
12.と思いきや窒息死だった
13.溺死
14.だったのである
15.しばらくして温水と一緒に池でイチャついていた人物が説明をするためにやってきた
16.新●先生だった
17.彼の話では、池に一緒にやってきたのが、夜の9時らしい
18.そしていろいろやっていて寝たのが1時ぐらい。 そして起きると温水はいなくなっいたと言っている。
19.温水は枕元に、大事にしていたカツラを置いていったと言う。
20.カツラにはタスケテというメッセージがはさんであった
21.そしてあわててまわりをみるとたくさん足跡があった
22.だが人間のではない
23.猫だった
24.という夢だった
25.夢から脱出したそいつは目覚めのコーヒーを一杯、床にぶちまけた
26.床 「コーヒーおいしい!」
27.床B「あっついわ!」
28.壁 「シミができる。早くふけ」
29.壁B「シミになっちゃった」
30.絨毯「オ、オ、オレもシミになっちゃうよぉぉぉ」
31.人 「コーヒーおかわり」
32.人 「エスプレッソにしよう!」
33.~そして●郎の1日は始まった~
34.~~~~完~~~~
35.~~~~幕~~~~
~終わり~