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岡本大輔研究会21期のブログ

ブログの説明を入力します。

「稲がいれば顔選がないことは一目瞭然だよね~」と同期、先輩から虐げられてはや7ヶ月。。動物愛護法の見直しをお願いしたい今日この頃。

Mr.慶應の金井健からご紹介いただき、大変恐縮致しております。
彼はすごく面白く、良いたとえでブログを書いており、今の彼の心境を如実に表していると言えるでしょう。ね?健くん(^^)?

では、まず自己紹介です。
わたくし、稲 友靖(いな とものぶ)と申しまして、生まれは逗子、アレックスというテニスサークルで毎日テニスしてます。

☆テニス出来る方歓迎致します。岡本先生はかなり手強いですよψ(`∇´)ψ

さて、本題に入ります。

なんでゼミに入るのか?

ゼミ選びについてはみんながとても良いことを書いてくれているので、俺はちょっと別の観点から書いてみようかなと思いました。

そもそもゼミってなに?なんで入るの?っていうことですな。

なんとなく。みんな入るから流れで。就職的に有利だから。
ゼミ充とやらを味わってドヤりTweetをしたい。(今日もゼミのみんなで集まったよ😆その後はみんなで飲みに行って、カラオケ行ってまじサイコー😍!きゃぴ☆)
ゼミデビューでウハウハ、ハスハスしたい。(「ここはこうで、こうやって解くんだ。」「きゃー😍○○君ほんと頼もしい!」「ははっ。そんなことないさ。それより今日の夜ご飯でも行かない?キラッ」「○○君と二人でご飯…😍もちろん!」……♡。)

なんでもいいですが、なんとなくとか、流れでとかならゼミには入る必要は全くないと思います。
それならそれで、あと二年間しかない学生生活を存分に楽しんで、やりたいことやりまくればいいし、有意義に過ごせればそちらの方が勝ち組だと俺は思います。

じゃあお前はなんでゼミ入ったんだよ!って話ですが
俺は「先生との距離が近いから」です。

まあご存知の通り、今の大学の制度ってのは上手く機能しておらず、私達は日々楽単を追い求めてしまっているわけです。
日本の大学は入るのは難しく、出るのは簡単ですね。
高校の時よりも、先生との距離は遠く、ろくに勉強もしないわけです。

ですが、ゼミは違います。
先生との距離は近く、自分の学びたい分野について、同じような興味を持った人達と議論し、知識を深めることが出来ます。

だから俺はゼミに入ることを決めました。

結果的に岡本ゼミに入ることが出来、尊敬出来る先輩方のもと、個性豊かな同期に巡り合い、楽しいゼミ生活を送っております。

何が言いたいかというと、ある程度明確な理由を持って、ゼミに入りたい!このゼミに入りたい!という強い想いがなければ、志望するゼミには入れないだろうし、入る必要もないんじゃないかなと思うわけです。

というわけで、あと4ヶ月くらいはとりあえず自分のやりたいことをやってみて、趣味を増やしたり、将来について考えてみたり、5分でいいから自分についてちょっと考える時間を作って、自己分析をやっておけば、どんな道を選ぼうともあまり悩まず行けるんじゃないかなと思います。
もしゼミに入りたいということになったら、後は他のみんなが書いているような基準で
慎重にゼミ選びしてみて下さい~( ´ ▽ ` )

ではそろそろどろんします。

さてさて気になる次回のゲストは~~

酔ったら危険!?得意技は寄り切り!
岡本ゼミの親方として愛されるキャラクター!みさ!よろしくぅ!

ハッキヨイ!ノコッタ!


*更新遅くなりすみません…(>_<)