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岡本大輔研究会20期のブログ

岡本大輔研究会20期生によるブログです♪ゼミの様子などを紹介していきます!

こんばんは、佐武です。

今日、おじいちゃんに電車で「今日も雪やのに仕事大変やね、頑張れやー若いもん!」って言われて、「はい、頑張ります。」勢いよく応えました。仕事探しの身なのにね。

会社に訪問したら中途採用に繋がれました。

座談会に参加していたら、学生にかしこまられて「こんにちは、本日はよろしくお願いします。」って挨拶されました。「学生やわ。」って応えたら、その女の子と仲良くなれました。

就活生対象のアンケートもお願いされません。

就活って大変。




はい、では僕が勝手に提案したお題に参りましょう。



最近は水原希子かな。
「ねぇ、Hする? しないの?」
やばいよね、これは。
失恋ショコラティエ欠かさず見ましょう。



本田△

顔はもちろんかっこ良いけど、
生き方が大好きです。尊敬。

professor 大輔の好きな所は、
やっぱ優しい所かな。
あんな朗らかな人になりたい。


入ゼミに関してです。

本田も言っています。

準備が全てですよ。

何でか?準備は自信に繋がるんです。
すいません、ちょっとふざけました、半分。


言いたい事を言わせて下さい。


まず、ゼミに入る事が目的にならないこと。
こじつけでも良いからゼミから何を吸収して
どおゆう面で成長できるのか、したいのか。
どの部分を伸ばしたいのか考えて下さい。
僕は、大学の授業がつまらんくてしょうがありませんでした。出なくても要領良いから単位とれるし、本で積極的に学んだ方が実りがある気がしていたから。本ばかり読んでいました。日本の授業がつまらんなら、海外だと留学してみました。すると求められるのは意見を言う事、伝える事。意見言うためには理解する必要があるから、受動的な授業はできる前提なんですね。で、日本でもこおいう場はないかと、ゼミだったんですね、僕が考えたのは。また、ある教授が言ってたのは君達慶應の学生が働いてやることは受動的な事ではない、人を動かす事だと。そのためには論理的思考力がないといけなくて、それを伝える訓練をやらないといけないと。自分には両方足りてなかったので、ゼミに入ることにしました。事実、ゼミでは人の論文に対して論理の破綻や飛躍を、自分の言葉で伝えて指摘する場があります。そこで意識してアクションを起こすように意識してます。なので、自分は成長できてるんですね。

長くなりやした、だからどんな部分を伸ばしたくて、そのためにゼミで何をやるかを考えてください。目の前のゼミ試に受かる事はもちろん大切です。でも、俺たちは人生歩む中で何度もふるいにかけられてきましたよね、それに比べればゼミ試ごときですよ。人の目標や意識の先に行けば、人と違うスピードで成長できる気がします。1番で受かったるよくらいの気持ちで。

とはいえ、ゼミ試に落ちたら話になりません。どうすれば受かるか考えましょう。

簡単に言えば人より良いES作って、英語で1番になって、完璧な面接すれば良いわけです。
ただ、それは難しいので自分はどこで勝てるのかを考えましょう。レイアウトに自信ある人ならESに時間かけるとか、英語で1番になったるとか、面接なら負けんとか。これも自分を知る一つだと思います。めんどくさくなってきた、自分で書いといて。(笑)


ESは自分の思った事を書いてください。分かりやすく!!!!!英語は1番になる気持ちで。どうせ私はできないから。って気持ちの時点で横のやつに負けてると思いませんか?面接は明るく元気良く自信持って。面接のためにESは重要かな。質問の意味でも自信って意味でも。俺が落ちるわけない。そう思って受けてください。面接が楽しみです。



言いたいことはたくさんあるけど、ゼミに入る事が目的にならないで下さい。そおゆう人間はつまんないです。他人よりも目標や意識を高い所に設定すれば、得られる結果も違うとおもいます。

春休みでだれてる、2年生。
周りにこう宣言してください、TwitterでもFBでも良いです。「俺は岡本ゼミに入るから。落ちる気がしないから。見てろよ。」と。
で、その後落ちた自分を想定してください、やる気出ます。落ちたら恥ずかしいですよ、大きな事言っといて。自分にプレッシャーかけるのが好きな人はぜひ。僕はそうしてました。



いやーながくなった。風呂で書いてるからのぼせた。終わります。


言いたいことは風呂には、ブログ書くためのiPhoneとじゃなくて、水原希子と入りたい。