こんにちは~広島院院長の雑賀です。

 今回もミャンマーネタでいこかと思ったのですがべーっだ!

 昨日まで(4月3日~5日まで)東京の京王プラザホテルで日本形成外科学会の総会に参加してきたのでそのお話をしたいと思います。


AGA治療で有名な佐藤明男先生と、毛髪再生医療の実現のために日々研究をされている、辻孝先生の講演を聞いてきましたニコニコ


 講演終了後、某クリニックの先生がある質問をされました。

 『頭髪治療における内服治療に対して、遺伝子検査は必要であるか否か!?という質問でした。


当院も、患者さんからしばしば、プロペシアが効くかどうかの遺伝子検査をしてほしいという希望をいただきます。もちろん検査は可能なのですが、当院ではよほど患者様が希望されない限りはおすすめはしていませんでした目


 なぜなら、

 理由① 遺伝子タイプがわかったとしても治療方針に変わりはなということ

 理由② お金がかかる 

ということです。


 当院の考えとしては、治療方針が変わらないのにする検査は患者さんの負担になると考えています。保険診療ならともかく、自由診療なので患者さんの負担のわりに得られる情報はたいした情報でないように思いますむっ


と思っていたら、佐藤明男先生のお答えも似たようなことをおっしゃていました。


もちろんど~しても気になる人は、検査可能です。が、本当に自分にとって必要かどうか決められた方が無駄がなくていいかと思いますチョキ


ちなみに辻先生のお話は、ざっくりとはなすと、毛を生み出す細胞を皮膚に打ち込むことで、きちんとした機能を持った毛が再生されるということでした。とはいえ、これもまだ、動物実験のレベルで、実用化にはまだまだ時間がかかりそうですが、将来的にはAGAのみならず、すべての脱毛症に対して治療可能な日が来るかもしれませんねドキドキ。それまでに少しでも進行しないように日々の努力を惜しまないようにしましょうグッド!

ドキドキこんにちははーと あやぱんです指


もぅすっかり春ですね~音譜


今回は、「春の紫外線」についてハートポイント。



暖かくなって過ごしやすくなるのは嬉しいですが、


美肌の大敵、紫外線がぐんと増えてくるのもこの時季です。


特に4月から夏にかけて急増するのが「UV-B」


紫外線には「UV-A」「UV-B」の主に2種類がありますが、


「UV-B」は肌の表皮に急激に作用するのが特徴です。



メラノサイトを活性化させて、シミやソバカスを招きますあせ4


「UV-A」は、B波ほど有害ではないといわれていますが、


窓ガラスや雲を通過して皮膚の奥深くまで届きます。


長時間浴びた場合は同じように、細胞を傷つけるため、


同様の健康被害の原因となります。


そして、これらの紫外線は、しわやたるみなどの


「肌の老化」を引き起こす原因になります。


日焼け止め選びの際にチェックしてほしいのが、


「SPF」「PA」で表されるUVカット効果です。


「SPF」は「UV-B」、「PA」は「UV-A」を防ぐ効果を表します。


数値が高いほどその効果が高いといえますが、


日常使いかレジャー用なのかなど、シーンに合わせて揃えて使い分けるのが理想的です目パー


しみ・しわ・たるに・・・・げっそり


手遅れになる前に、紫外線対策の正しい知識を学んで、

今年の春はしっかりと肌を守り抜きましょう。ラブラブ


あやパンでしたアップ





こんにちはー♡


福岡院のガーコです(^∇^)


桜も葉桜となりだんだんと暖かくなってきましたね音譜


暑くもなく寒くもなく春がお好きな方も多いのでははてなマーク


春が大好きな私は、1年中春でもいいくらいですニコニコ


夏は汗や臭いや毛の自己処理など・・・叫び


男女問わず、気にしてしまう季節ですねショック!


そこでオススメなのが医療脱毛!!!!!


当院の特徴と致しましては



冷却装置内蔵で痛みが少ないダイオードレーザー使用

完全脱毛だけでなく毛量を減らすことも可能

施術前のパッチテストで安心

肌質に合わせた美肌ケアなどアフターケアも万全

ご希望により男性スタッフが対応



ほかにもエステさんとの違い、効果など、


詳しくはホームページ『男たちの美容外科』まで♪♪