こんにちは音譜KOBAですビックリマーク


突然ですが、最近の天候について・・・・


この時期、魚釣りにおいては


一番の大物が釣れる季節なのですグッド!


鯛、アオリ烏賊、チヌ等・・・・


ですが、毎週末、日曜日になると


海が荒れ、風が強く、船が沖に出ることが


できないのですガーン


そうするとストレスが溜まる一方・・・


ですが家族と過ごす時間が出来、


良いお父さんにはなれるのですが・・・・・


っということで今回は福岡の自然リゾート地


糸島半島に行ってきましたビックリマーク


まずは腹ごしらえ。今月までの牡蠣小屋!



男たちの美容外科
船越漁港のみわちゃん



男たちの美容外科
1盛り20個前後で¥1.000



男たちの美容外科
ヒオウギ貝1個¥200

活車エビ1匹 ¥300


福岡市内で食べる料金の半額くらい?


とにかく安く食べれますグッド!


海を見ながら海の幸を頂く・・・最高ですビックリマーク


食事をした後にはデザートが欲しくなる!?


そこで選んだのは岐志漁港の奥にある・・・



男たちの美容外科

またいちの塩


ここのプリンは絶品ですニコニコ


ここは10年前からある製塩所で塩以外にも


色々と売ってます。



男たちの美容外科


男たちの美容外科


男たちの美容外科

昔ながらの製法でミネラルを多く


含んだ美味しい塩ができます。


福岡の名店「たつみ寿司」


もここの塩を使っているようです。



男たちの美容外科

このような風景を見ながらプリンと


4時間かけて作るゆで卵で癒されましたチョキ


今週末は天候がよければいいなぁ~




こんにちは~上げ上げ


カイブルーだワン♪です骨



天気お天気天気がとっても微妙なこのごろですが、体調を崩されてませんか??


なんとも4月も終わりに差し掛かっているのに不安定な空模様・・・晴れ


いい加減んにしてほしいですねガクリ




そろそろまちに待ったseiゴールデンウィークseiですが


みなさんのご予定はお決まりですかぺこ??


カイブルーだワン♪は、、、、、


な、な、な、、、、なんと


広島で開催中の


広島菓子博2013~第26回 全国菓子大博覧会 広島~


行くことにしましたじゅる・・心


菓子博とは。。。。


全国菓子大博覧会は、お菓子の歴史と文化を後世に伝えるとともに、菓子業界・関連産業の振興と開催


地域の活性化に役立てるため、


ほぼ4年に1度、全国各地で開催されている日本最大のお菓子の祭典で、


広島では、大正10年(1921年)に当時の広島県立商品陳列所(現在の原爆ドーム)で開催された「第4


回全国菓子飴大品評会」以来92年ぶりとなるそうですキラキラキラキラキラキラ



お菓子や甘いものが大好きなカイブルーだワン♪にとってこんな夢の様なイベントがあるなんて・・・・泣


楽しみすぎて、前売り券まで買っちゃいましたとさしゃきーん笑



正直、どんな催しで、なにがどーなってるかは全く分からないのですが


とりあえず、菓子博というお名前に魅かれて行ってきますト音記号てへ



どんな感じだったかは、行ってきて写真とともにお伝えしますので次回の更新をお楽しみに溜め息!!

こんにちは~広島院院長の雑賀です。    

さて、前回の予告通り、ミャンマー通信第3段を報告します。

ザガイン管区のワチェ慈善病院に到着後、スタッフの方に病院内を案内していただきましたにひひ


まずは


男たちの美容外科 病院の廊下
 


男たちの美容外科 手術室のリカバリールーム  


男たちの美容外科 手術室手洗い場  


男たちの美容外科 病室(男・女・子供部屋は分かれている)


ここはジャパンハートという吉岡医師ひらめき電球の率いるNGO団体が医療ボランティアをしている活動拠点です。

毎月、手術ミッションという期間があり、その期間に手術適応の患者さんを集めて、子供は無料、大人は低料金にて手術を行っています。また、外来も行っており、貧困で医療の受けられない患者さんを対象に日本より看護師や医師が常駐して医療に当たっています。


患者さんは遠くの山奥から、来られているかたも多く、交通費を出すのがやっとのようです。

子供は、奇形があったとしても、医療制度の整っていないミャンマーではまともに手術を受けることができないのが現状ですしょぼん。もちろん、われわれNGO団体にできる手術は限られていますが、命にかかわらない、形成外科的な治療は案外リスクなく、手術ができ、必要性も高いと思われます。

当の私は、何ができるかわからないながらも、少しは医療者として何かできるかもしれない目という思いで参加したわけですが、なかなか短期の介入では自分のできることは限られていると痛感しましたしょぼん

・・・が、私も形成外科医として、諸先輩方に学んできたことをフルに思い出しながら、自分のできる限りで患者さんの診療に当たらせていただきました。

現地では、日本人・ミャンマー人の看護師を中心に長期研修で入っている医師1人と団体の代表者である吉岡医師がおり、そこに4人の(2人研修医・1人小児外科医・そして私)医師が合流しました。

 現地で、全身麻酔をかけるリスクが大きすぎるため、たいていは局所麻酔のみ叫びで行います。5歳程度の子供もなんと、局所麻酔に耐えて手術をするのです!!ミャンマーの方々の我慢強さに脱帽です得意げ

ので、手術は時間が勝負で、日本で求められることのギャップに戸惑いながらもほかの医師に助けられつつ、手術を行ってきました。


男たちの美容外科  頬部のケロイド切除中




術後に患者さんの喜んだ顔をみていると、自己満足に過ぎないかもしれませんが、それでも、患者さんと頑張って手術にのぞんでよかったと思いましたにひひ。しかしながら、問題は術後の経過です。やはり短期介入だと、なかなか経過をフォローできないのが難しいところですが、何とか看護婦さんたちに無理をいって、術後経過の写真にてフォローできる人は経過を報告してもらい、必要に応じて日本からも指示がだせるようにおねがいをしましたグッド!

ミッション合流後1日目は13例の手術がありましたが、今回のミッションはドクターの数が多いのもあり、思ったより早く1日目を予定手術を終えることができました。


ということで、次回はミャンマーでのお食事とミッション中の1日のスケジュールについてお話しますね~。