別居中に生じる問題として起こってくるのが、生活費の問題。
私は専業主婦であいつは医者。←やたら稼いでると主張してくる。笑
もちろん、別居中であってもお互いの扶養義務はあるから、婚姻費用算定表に基づいて、婚姻費用をあいつが私に払わないといけない。
別居中は専業主婦でも働かないとゆうのは通らないみたいだから、パート代くらいの収入があるとして、算定されるみたいだけど、どっちにしてもあいつが私に払わないといけないのは確実。
だけど、こいつの弁護士は私らの件の中で革命を起こしたいらしい。
夫婦が協力して生活して初めて生活費の分担義務がある、別居中は扶養義務はない。と言いたいらしい。←フェイスブックにあげてた。
やから、ダイレクトには言ってないけど、婚姻費用0円にしろと言ってきた。
そして看護師の資格があるから、フルで働けと。
私が働かへん、職業選択の自由があると主張するのであれば、あいつも職業選択の自由はあるからコンビニでバイトするらしいです。
コンビニでバイトしたいんやったらしたらええがなー!!
そんな意志があるのなら私は否定しませんよー。

仮に私が不倫してあいつが出て行ったんなら、私はあいつに婚姻費用を全額支払えとは言わないと思う。現実にそうなってみないとどうするかは分からへんけど。笑
やけど、不倫して出て行ったのに婚姻費用払う気はない、フルで働け。ってゆう主張。
こんなん通りますか??

もし専業主婦の人がこの人に弁護依頼してきたとしても、同じように資格あるから夜勤もしてフルで働けってゆうんかな。
旦那側から婚姻費用貰えるようにしないんかな。
その前にこの弁護士に依頼する人っておるんかな?

あ、あいつおったわー。