Kifu for iPhone 棋譜リスト
Kifu for iPhone 棋譜リスト
http://do.rojo.jp/shogi/convkiflist.php/list.txt
iPhoneを持っていないので、使えるかどうかわかりません。
需要もないかも知れません。
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iPhoneを持っていないので、使えるかどうかわかりません。
需要もないかも知れません。
お知らせから2010年を振り返る
お知らせから2010年を振り返る
■メール対局場
このサイトは安価なレンタルサーバー(月500円)を利用しておりますので大人数の同時プレイには耐えられません。
そこで考え出されたのがメール対局場です。これならば画面更新が少なく済み、かなりの人数に耐えられると考えられます。
■スマートフォン対応
某氏がアンドロイド携帯へ機種変換するよという宣言からスマートフォン対応を急ぎました。
文字サイズの問題から駄目な端末は駄目、良い端末は良い、と中途半端な対応となりましたが、iPhoneは大丈夫であろうと考えられます。Androidは将棋以外が駄目っぽいようです。
■駒画像対応
某氏が逆の駒文字が見づらいと、どうしようもない事に相変わらずうるさいので、駒画像プレイに対応しました。
副産物として新駒局面図、新駒Flash再生を製作。
■利用登録
PC、スマートフォン、PHSは利用登録をすることで成績をまとめられることができるようになりました。
登録しないと対局できないようになりましたが、称号の付与、プロフィール登録、対局予定作成可能など良い事のほうが多いのではないでしょうか。
■新称号・道將
サイト設立時からやりたかった称号なので、実現できたことは嬉しく思います。
引き分けでも防衛できるのはリックフレアーの影響。
■覆面仮面
覆面仮面ハンドルで対局すると対局終了まで誰か解らないようになりました。
色々と問題もあると思いますが、誰だかわからないというスリリングな対局になり、面白かったと思います。
私としては乱入しやすくなって願ったり叶ったりでした。
■道國戦
・ユーザーのランク分け
ユーザーの強弱に対しランク分けを行い、強いメンバー同士のチーム結成を制限しましたが、予想通り実現は難航しました。
希望のメンバーとチームが組めないので出場を見送ったり、メンバーの強弱の基準があいまいで納得できないという当然の意見もあり、この制度は非実現的だと思いました。
また、チームを組まずに単身で出場を希望することもできましたが、単身同士で結成したチームには思い入れが浅く、チーム内の連携も芳しくなかったようで、この点は失敗だと考えます。
・チームのランク分け
チームの強弱に対しランク分けを行い、メンバーの出場順をあらかじめ公表させるというハンディキャップを持たせましたが、これは良策だと思いました。
・待ち合わせ
待ち合わせの書き込み場所が分散してしまいました。これは失敗だと考えます。確実な1カ所にするべきでした。
また、待ち合わせが進まない場合は催促できるような規定にしないといけません。
・遅刻
常識内の遅刻は許容されるべきと思いますが、全く現れないという、すっぽかし状態についての規定があいまいでした。これは負けだと考えます。
主催者はすっぽかし状態も遅刻とカウントするということがあったので改めたいところです。
・待った・時間切れ
待ったは対局者の判断で良いと思います。
時間切れはそのまま居なくなり何時間経っても理由どころか何も言ってこない場合もあるようなので、負けにするべきでしょう。
・結果報告
対局予定に記されているのに結果がない、封じ手になっていて理由もわからないという場合もあるので、結果報告は必要だと思いました。
・ソフトの指し手問題
残念ながらネット棋戦でソフトの指し手(カンニング)は誰にも完全には証明できません。
ソフトの特徴は、完璧な序盤定跡、手筋とは思えない気持ちの悪い手、自玉のピンチをぎりぎりまで怖がらない、入玉や持将棋に弱い、稲庭囲いに攻めてこない、などあります。
例えばオセロの世界チャンピオンでも最善手や次善手ばかり打てませんので、将棋でもそのあたりが目安になると考えられます。
近い将来、ソフトも人間らしい手を指すようになりそうで、ますますわからなくなります。
ソフト使用者は将棋に向いていないと思うので、自主的に将棋から引退して頂きたい。
■道草戦
遅刻20分が負けと規定されすっきりしたと思います。
■メール対局場
このサイトは安価なレンタルサーバー(月500円)を利用しておりますので大人数の同時プレイには耐えられません。
そこで考え出されたのがメール対局場です。これならば画面更新が少なく済み、かなりの人数に耐えられると考えられます。
■スマートフォン対応
某氏がアンドロイド携帯へ機種変換するよという宣言からスマートフォン対応を急ぎました。
文字サイズの問題から駄目な端末は駄目、良い端末は良い、と中途半端な対応となりましたが、iPhoneは大丈夫であろうと考えられます。Androidは将棋以外が駄目っぽいようです。
■駒画像対応
某氏が逆の駒文字が見づらいと、どうしようもない事に相変わらずうるさいので、駒画像プレイに対応しました。
副産物として新駒局面図、新駒Flash再生を製作。
■利用登録
PC、スマートフォン、PHSは利用登録をすることで成績をまとめられることができるようになりました。
登録しないと対局できないようになりましたが、称号の付与、プロフィール登録、対局予定作成可能など良い事のほうが多いのではないでしょうか。
■新称号・道將
サイト設立時からやりたかった称号なので、実現できたことは嬉しく思います。
引き分けでも防衛できるのはリックフレアーの影響。
■覆面仮面
覆面仮面ハンドルで対局すると対局終了まで誰か解らないようになりました。
色々と問題もあると思いますが、誰だかわからないというスリリングな対局になり、面白かったと思います。
私としては乱入しやすくなって願ったり叶ったりでした。
■道國戦
・ユーザーのランク分け
ユーザーの強弱に対しランク分けを行い、強いメンバー同士のチーム結成を制限しましたが、予想通り実現は難航しました。
希望のメンバーとチームが組めないので出場を見送ったり、メンバーの強弱の基準があいまいで納得できないという当然の意見もあり、この制度は非実現的だと思いました。
また、チームを組まずに単身で出場を希望することもできましたが、単身同士で結成したチームには思い入れが浅く、チーム内の連携も芳しくなかったようで、この点は失敗だと考えます。
・チームのランク分け
チームの強弱に対しランク分けを行い、メンバーの出場順をあらかじめ公表させるというハンディキャップを持たせましたが、これは良策だと思いました。
・待ち合わせ
待ち合わせの書き込み場所が分散してしまいました。これは失敗だと考えます。確実な1カ所にするべきでした。
また、待ち合わせが進まない場合は催促できるような規定にしないといけません。
・遅刻
常識内の遅刻は許容されるべきと思いますが、全く現れないという、すっぽかし状態についての規定があいまいでした。これは負けだと考えます。
主催者はすっぽかし状態も遅刻とカウントするということがあったので改めたいところです。
・待った・時間切れ
待ったは対局者の判断で良いと思います。
時間切れはそのまま居なくなり何時間経っても理由どころか何も言ってこない場合もあるようなので、負けにするべきでしょう。
・結果報告
対局予定に記されているのに結果がない、封じ手になっていて理由もわからないという場合もあるので、結果報告は必要だと思いました。
・ソフトの指し手問題
残念ながらネット棋戦でソフトの指し手(カンニング)は誰にも完全には証明できません。
ソフトの特徴は、完璧な序盤定跡、手筋とは思えない気持ちの悪い手、自玉のピンチをぎりぎりまで怖がらない、入玉や持将棋に弱い、稲庭囲いに攻めてこない、などあります。
例えばオセロの世界チャンピオンでも最善手や次善手ばかり打てませんので、将棋でもそのあたりが目安になると考えられます。
近い将来、ソフトも人間らしい手を指すようになりそうで、ますますわからなくなります。
ソフト使用者は将棋に向いていないと思うので、自主的に将棋から引退して頂きたい。
■道草戦
遅刻20分が負けと規定されすっきりしたと思います。



