ご挨拶 & 雑談
おはようございます。 ![]()
今朝降ってた雨は、上がったようですが、寒いし、
庭がべショべショ なので、
(濡れてること、こんな言い方します?)
今朝は、梅の収穫をさぼります。
明日も、同様らしいので、次は、明後日の予定です。
今年は、春に強い霜が降りたり、雪が降ったりしたので、
心配だった梅ですが、
おかげ様で、豊作で、良い出来です。
青梅を収穫するのに丁度良い頃なので、
昨日は、800g収穫して、
1リットルの 白ラムで 梅酒を 漬けました。
この位づつの作業量だと、
何もしてないのと同じくらい楽なので、
ていねいにできて、満足感++です。
こんな風に、あと3回、ぼちぼちやっていきます。
Pukeko の キャラ
この度の旅行のカラメアで、
Pukekoを 沢山見かけました。
NZの野鳥ですが、1000年位前に、
オーストラリアから飛んで来たとのことです。
プケコって、 プケ子。 子がつくよね~www。
老け子。みたいで、やな 音でもあるなあ。
などなど思いましたが、、、
Kokoが、 Pukekoだって良いじゃない? と、
妄想しまして。。。
Pukekoキャラの誕生ですw。
ところで、Pukekoは、飛べるんですが、、、
それにそっくりの Takaheは、Kiwiと同様、飛べません。
リチャード ライアルの 本によると、
Thakaheは、1千万年前に飛んで来たPukekoのなれの果てなんだそうです。
天敵のいないNZで、飛ぶ必要がなくなり、飛べなくなり、
体重も3倍大きくなり、寿命も9年から20年に延びた。とのことです。
どうりで、大きさが違うだけで、そっくりさんな訳です。
鳥の話をしたついでに、 カラメアのホテルの庭に来てた
ツグミは、賢くて、硬い殻に入った木の実を、
何度も何度も コンクリートの床に打ちつけて、
殻を割って、中身を食べてました。 Σ(゚∀゚ノ)ノ
靴下の悩み 踵
靴下を編みたくない最大の理由は、 踵
が、きれいにいかないから なんです。 私の場合。
本だけでは、正しくフォローできないw。
日本語なのに、分からないw!! ううっ (;_;)
たかが踵 されど踵。。。
最近、ありがたいことに、ユーチューブで、
手取り足取り 教えていただけることを知りました。
٩(๑´3`๑)۶
ところで、ユーチューブで編み物を上げてる方が沢山いて、
ライブしながら一緒にあんだりとか。。。
何人か贔屓にしてるユーチューバーさんもいて、
同じ趣味や興味をシェアできるって、いいな。楽しいな。と、思い、私も彼女たちの話に耳を傾けながら、
一緒に編んだりしています。
さて、話を戻して、
おどろくことに、踵の編み方って、実に沢山あるんですね!
私も10種類くらいフォローしてみて、
それぞれに 長所、短所がある。ことに気がつきました。
いくつかの踵を、比べたユーチューブもあって、
足のタイプによっては、適当でない踵。とか、
履き口から編むか、つま先から編むかによっても、
使える踵が 限られてくる。とか、説明されていました。
毛糸の太さによっては、使えない踵もあるかと思います。
ところで、これを書きながら、さらに 新しい先生を発見しました。
先生も色々考えていらっしゃるのだなあ。と。。。
話がそれました。
今のところ、私にとって 一番やさしくて、編み目がきれいだと思うのは、これなんですが、、、
参考までに ここに紹介させていただきますねw。(^_-)
(今のところ 日本語で説明されているのは、見つけていません。 そのうち見つかるかも。。。)
別な人が 同じ方法を説明してくれてます。
(唯一 間違うかも知れない点について、付け足します。
ピンの数の決め方について、
片側 奇数にする必要があるようです。
奇数でさえあれば、少なくても多くても 問題なく、
踵の深さを自由に調節できます。
先生の話を、すみずみ聴いてないので、聞き逃していたのかも知れません。
私は、偶数にしたら、最後のクリップに来た時、表編みで 輪編みに戻ることが出来ませんでした。
しかたなく、裏編みで輪編みに戻り、一回りしてから表編みに変えて、輪編みを続けたんですが。。。
この失敗から、ピンの数は、片側奇数にするべき。
と、いうことを 学びましたw。)
それでは、このへんで!
またね~! (^^)/

