あらすじ…幸治と拓二は二人で、ある田舎に旅行に来た、爽やかな高原である、競馬新聞がほしくてコンビニを探して道に迷い、地震に遭遇する、津波が田舎をのみこんで周囲は海、小さな山のてっぺんで二人は生と死に直面した、どんどん山が海に沈んでいく、夜になり夜明けがくる、[こんな田舎にコンビニなんか有るわけないだろ、ホテルか、どこかに泊まっていればよかった][そんな事わからないだろ、携帯電話も通じない、電池も少しできれる、最悪だ]命の限界、果たして…(原作多田博、主演中居正弘、木村拓哉)