TEAM夢活のブログ

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こんにちは。まさきです。

みんなにとって「勇気」ってなんですか?

勇気が必要な時ってどんな時だろう?

僕にとって「勇気」とは、ちょっとできないかも、って思うものに対して行動を起こせる原動力だと思う。

自分が生きてきた過程で培われてきた考えの芯がある。

その芯がなければ、勇気は生まれないと思う。

俺が留学を決心して、実行できたのは、この一本の芯にしたがって行動したから。

もちろん、できないかも、って思った。

もし、この芯が揺らいでいるものであったら、勇気がでず、決心できていなかったと思う。

でもこのできないかも、って思ったのを、一本の芯から生まれた勇気がカバーしてくれた。

それが自分が正しいと思った道だったから。


また、武士道ではこう言っています。

「義をみてせざるは勇なきなり」

つまり「正しいことをやらないのは勇気がない」と言っています。

ここでの「勇」は、バンジージャンプを跳ぶ「度胸」、また戦の中で一騎果敢に攻める「蛮勇」とはちがうということ。

自分が正しいと思ったことをできないのは芯が揺らいでいるから、勇気が出ない。

でも自分の考えの芯がしっかりしていれば、必ず勇気が出るはず。

だから、大きな夢に向かって勇気が出せないときは、自分の芯に素直になってみよう。


どうも!
MASAKI@SHIZUOKAです。

7月12日、今日はブログ初日ということで、大きな一歩を踏み出します!
よしえと始めた企画。

さまざまな挫折を味わい、やはりいきなりゴールにはたどり着けないと判断しまし、始めたブログ。

ここに自分の思ったことを書く場所とし、自分たちが留学で感じてきたことを形にしていきたいと思います。

やはり
「最初から王将はとれない。ただ歩を積んでいくしかない。」
のかなって思う。

これから、俺が感じた、人生で大切にしていきたいこと、感じたこと、
そして「夢活」について書いて行こうと思う!

そもそも「夢活」ってなんだろう?

夢って個々が思い浮かべる理想、やりたいこと。

それを叶えるActionなんだ!

そのひとつひとつを成し遂げていったら、なんて充実しているんだろうか!

でも社会のレールから外れられない人だってたくさんいるんじゃないかな?

そりゃ怖いから。

迷っている人たちが「脱線」できるような、背中を押してあげられる言葉をかけられたらいいな。

最後に、恒例になります。
背中を押してあげられる言葉で終わります。

・野球を始めた時。

好きな人に告白した時。

大学を決めた時。

留学を決めた時。

いろいろ迷ったけど、最終的に答えは「やる」か「やらない」か。

Answer is always simple.