こんな記事を見つけたので収集。
いつでもジャージのスー先生"「Glee」ジェーン・リンチが同性愛婚へ
http://www.tvgroove.com/news/article/ctg/1/nid/3335.html

シーズン1の8話で披露した、タンゴ用のスーツ姿があまりに堂に入っていたので。
スー先生、切なさ200パーセント!なお話でしたが…。
見かけによらず、ウブな所がまたハートをワシずかみでした~。

ちなみに、同じくNHKの海外ドラマで15分後に放送している「デスパレートな妻たち6」のキャサリンの声をあてているのは、スー先生吹き替えの野沢由香里さん。

デスパのキャサリンといえば、流されてビアンのカップル成立し、後に決心してパートナーと向き合う気持ちをかためる…という展開があったばかり。

ゲイカップルの代理母問題なんかもあって…。
同じアメリカで作られた作品のせいか、このふたつのドラマ、扱うテーマがよく被っているのです…。
クレイジー破滅的展開のあと、しんみり情に訴えるエピソードを挟んでくるなど、ノンストップな展開もよく似てます。
最終話まで残す所2話になったglee。
今更ながら検索などして、gleeブログを読んでみた。
面白いので、思わず登録。
するともれなく、自分にもブログを書くツールが与えられた。
せっかくだから活用してみたい。

さて、何をテーマにしよう。
音楽には全く詳しくない。
アメリカのショウビズ界にもうとい。
gleeのソフトはNHKの放送で録画したシーズン1だけ。

しかし、こんな私でもネタに事欠かないモノが残されていた。
…スー先生の名言録。
第1話の「泣き言なんざ、ごめんだよぉ」にノックアウトされて以来、
暴走スー・シルベスター特急に乗り込んでしまった私。
やらねばなるまい、スーの偉業を讃える草の根活動。

ずぼら中のずぼらで、まともに更新できるか不安だが…。
では、ネタ集めに出発!