私はハイマウントで逝きました ( ⸝⸝◦︎_◦︎⸝⸝ )ノ
早速走ってはみたんですが
やはりフィーリングが全然変わってしまい
まぁ
散らかしまくりでしたわ😭
もう少ししたらバッテリーマウントも出るんで
仕上げは7割程度でヤメ…。
んで
ファーストインプレですが
当然重心が高くなるんでロールを誘発します。
よって今までの低重心寄りのダンパーSETだとケツが流され止まんない。(デメリット?)
だから、ダンパーのバネと減衰、ダンパーの寝かせ具合を調整。
ここが1番苦労したところ。
減衰を上げ方向のバネやわめ方向
ダンパー寝かせ方向
コレでなんとか流され回避。
あえてロールセンターは弄らない。
ロールセンターを下げればロールして横に踏ん張ってくれるんですが、車速が落ちますからね。
ダンパーも硬けりゃ速いんですけどね。
やはり、適度が1番ですかね。
そうするとロールして横に踏ん張りながらも前に進めるように‼️(メリット)
普通は横に流されて前へ進みたくても進まないのが多い❓
そこまで出来たら次は
ハイマウントにした事で蹴り感が強くなりました。
モーターのパワーが上がったイメージ。
(メリット)
よってアンプのデバイスおよびプロポでマイルド側へ補正。
ピーキーなマシンはオジサンはキツいですからね。
路面に食い付く感じはそのままに![]()
あ
フローティングモーターマウントシステム?
外さないと取り付け出来ません。
なもんで外したは良いのですが、あれって
結構重かったんですよね。
だからそこの部分が軽量化されて且つモーターがハイマウントになった分モーター一個分程度後ろへ下がります。
だから重量配分がかなり変わります。
よって、まるで別マシン💦
とまぁ
こんな感じ
あとはバッテリーを後ろへ持ってった時に
さらにアンダー方向へいくと予想して
キャスター角とアッカーマン比のバランス調整
前を食わせるとtotal速いですからね。
いやぁ
今まで何年もかけて詰めたSETを変更したくなかったんですが…。
TRY and error
このハイマウントのポテンシャルでさらに上へいける想像が出来ました😁
楽しみで仕方ないですね‼️
ときめいたTAMIYA実験中の中で、TT-01の
良いところ悪いところを実感して
本命のオレGALMへインストール( ̄∀ ̄)
良いとこまで来たんで
TAMIYAは一旦、休止。
GALM細かく詰めて逝きます(*´ω`*)
では
(∩︎´。•o•。`)っ.゚♡︎.゚



