お気に入りの一品。
先日、都内にある輸入家具屋さんからセールのお知らせが届いた。
ここの家具屋さんの送ってくれるDMはいつ見てもそそられる。
センスがとっても良い![]()
ネットで事前にチェックしていたら気になる家具を発見。
狙っているのはリビングに置くサイドボード(飾り棚)
写真と実物では質感や色が異なるため、実際に出向き狙っていた商品をチェック。
実際に現物を見てみると質感はばっちりなのですが、傷みが激しい。アンティークは傷んでいるのが
当たり前なんですが、やはり大切に使っていたものと乱雑に扱われていたものでは全然違う。
大切に使われていた家具はいくら傷がついていてもワックスをかけてあげたりと手をかけているだけあって
傷みではなくその家具の持つ魅力となっているように思える。(勝手な思い込みですが・・・)
私の欲しいサイドボードの条件。
引き出しがついている事。扉の部分があること。
この2つが条件であった。
引き出しはあるが扉がない。
扉はあるが引き出しがない。
二の条件を満たす品はさすがになかった。でも・・・・・・・
最終候補に2品残った。
扉があるが引き出しがないものと引き出しはあるが扉がないもの。
超ーなやむ
悩んだ挙句・・・・・・引き出しは諦めた・・・・。
でも、後悔はしてない
なぜならば・・・・・
超・超可愛い一品だから。
現在メンテナンス中で数週間後に我が家へやってきます。
その時は画像アップするかもよ・・・・・・。