政府は芸能人(CMやSNS等)やアプリや景品等を
使って若い世代をメインターゲットに巧みにワクチン接種の誘導をしていますが最近では妊婦にまで推進する様になりました。
そして最初は12週以降にならないと接種出来なかったのにいつの間にか妊娠中、初期でも中期でもいつでも接種可能となりました。
妊娠中って風邪薬や湿布薬まで慎重になりますよね。それに確か水銀が
含有されているマグロも食べない様に指導されてると思います。
そもそもワクチン自体に水銀や健康を害する物質が沢山添加されているのです。
しかも中期長期の安全性も確認されていない今回の遺伝子ワクチンを接種する事に危機感を持たないのは何故なのでしょうか?
異物混入の騒ぎがあっても(死亡もされています)何の違和感もなく個人差は確かにありますが基本的にはコロナによる重症化よりワクチン接種による
副反応(副作用)が強く出やすい若い世代の人が接種会場で待機されてるのを見かけて色々諸事情や考え方もあるとは思いつつ複雑な気持ちになりました。
10月1日時点で因果関係
不明とはいえ医師が報告している方だけでも1233名の方がワクチン接種後に亡くなっています。
上記やワクチン接種中止の嘆願書が厚労省に提出された事や国が訴訟を
起こされている事などは全て【不都合な真実】として政府やメディアは
黙殺しています。
テレビや新聞が報じているから周囲もそうしてるからとか医師に勧められたからという方が大多数なのかもしれませんが
ワクチン接種はあくまで任意なのですし万一何かあっても国も医師も周囲の人達も誰も助けてはくれません。今までをみても因果関係不明ですまされてしまうと思います。
昔の時代にも
「サリドマイド事件」や
薬害事件が色々ありました。
全て何か問題が多発したり発覚してから使用停止になっています。
ハッピーダイエットの
船田さんのブログでは
アイルランドの妊婦さんが妊娠初期にワクチン
接種をしてその後出産したら赤ちゃんに遺伝子の
異常が認められたそうです。
しかも同じケースが既に10件判明しているとの事で本当に恐ろしいと
思いました。
9月30日のスナメリオさんのブログ(「泣いて生まれてきたけれど報告は
氷山の一角vol.102」)ではワクチン接種をした妊婦がその後に出産したら手足等が奇形だったケースがフランス等、海外で
増えているそうです。
vol.58のブログでも国内外で既に流産や死産されている方がかなりいらっしゃるんだなと思いました。
海外ではワクチン接種したお母さんの母乳を飲んで重い副作用(副反応)が
出たり死んでしまった
赤ちゃんも既にいます。
ワクチン接種が推奨されている以上は前述した
海外の様な悲劇は日本でも今後増えていく可能性が懸念されます。
これから結婚される方、赤ちゃんを望んでいる方、赤ちゃんを授かった方は私自身はワクチン
接種されない方がいいと思いますが、ご自身でも色々調べて確認して後悔しない決断をして頂きたいと思います。
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私事ですが私自身は
子供に恵まれませんでした。紆余曲折ありましたが今では平穏な日々を
送らせて頂いてます。
けれど出来れば赤ちゃんに会いたかったです。
ブログを読んで下さってる皆さんは元気なお子さんを授かって幸せな家庭を築かれます様に…