わたしはとりあえず。最近は楽しくやってます。
夜のセンチメンタルな世界にようこそ。
寂しいとか、嫉妬とか、苦しいとか
酔っ払って屑ってたり
私のTwitterの深夜のTLはそんなんばっか
自分にそっくりなTL 愛おしくすら思えます
アメブロまで書いてしまうとか
どんな心の変化なのか(笑)
ところで「センチメンタル」って
それぞれ コンプレックスとか が生じてできるものと思われます。
目に見える立体的なコンプレックス
目に見えない
心の奥の奥に隠されたコンプレックス
大きく分けて二つあると思うんだけど
それを受け止めてくれる人に出会った時
凄まじい執着をしてしまう人
私はその執着心がある人なのだけど
なんとか隠そうと思うんだけれど
好きな人って出来てしまうと隠さなくて
好きな人に話せないとか
何で?ってなんて止まらなくなってしまって
後悔してきました。
そんな事わかってるはずなのに
失うの怖いはずなのに
だからなのかな
人間の心理って難しいものですな
それを共感できた時 ふしぎな気持ちと
簡単な言葉「わかる」とかそんな言葉で表したくなくて、共感って言葉を当てはめたけどなんか軽い言葉に感じてしまう。
そう考えていると
言葉って本当に難しくて繊細で
癒しも傷つけたりもして
本当に音楽を作ったりする人が
憧れて仕方ないのです。
勇気をくれる音楽、何となく聞くが最高な音楽、優しい音楽、人生の教科書のような音楽、受け止める人によるのだろうけどそれを売り出したり人前で歌う事をする人たちに尊敬しかなくて。
年々思います。
バンドで活躍してる人、弾き語りで活躍してる人。いろんな想いでできてる事。
私は何をしてるんだと思う時があるのです。
模索中なのですけどね。お金を貯めて何かをやったり。イベント組んで好きなバンドを呼ぶでもいいしファンだからこそやれる事をしたいって思う。あくまで、ステージを観る側だからこそ。いろんな想いをくれたバンドに恩返しがしたくて何としても。実現したいです!!!
尊敬もそうだけど、やりたい事を好きな事でやり、バンドを守ったり、売れる努力をしたり、無茶をしたり。酔い潰れてダメダメだったり。そんなのがとても愛しいな。
私が好きな人がみんな楽しくいれたらいいな
深夜に。明日も仕事がんばります。
ばいちゃ



