行ってきましたぁ\^o^/
『九州国立博物館』(福岡県太宰府市)
今回は待ちに待った『ゴッホ展』オランダにあるゴッホミュージアム、クレラーミュラーミュージアムからの作品展

(日本、しかも福岡で見れるなんてステキィ♪)
実際にゴッホミュージアムに行かれた方のお土産話しもきぃて、その方も今回のに行ってまた感激したとの事だったので期待が高まります((o(^-^)o))
まず、入る前に、ゴッホメモって言うのいただいたよ♪(こういうの新しぃ♪)
ゴッホについて解りやすく説明してくれてました♪
ゴッホ初期の作品(モノトーン画)素描から始まり♪
鮮やかな色使いで豪快なタッチの作品へと続きます。
1番の愉しみにしていたの画は!
ゴッホミュージアムにもかかげられている『アルルの部屋』(南仏時代にゴッホが住んでいた部屋)
思わず、わぁー(゜▽゜)
期待通り!
閑散とした画ではありますが、まるでゴッホがその中に居るかのよぅなそんなオーラ感じられましたぁ

存在感たっぷりでしたねぇ(゜▽゜)
そしてここアルルで描かれた作品が、あの有名な『ひまわり』『夜のカフェテラス』etc...だそぅです
今回は展示されてませんが、アルルという土地で!この部屋で!描かれたといぅ事を想像するだけで鳥肌がたちましたぁぁぁ

ゴッホが、どういう画家に影響を受けどういう画風を取り入れたの?
オスカルが知ってる画はいつ頃どんな心境で描かれたの?
気になる事ばかりだったので、ゴッホを知れるいい機会になりました!(^^)!
なにしろ無知なもので(^-^;
うまく言えませんがゴッホさんが描かれるものは、そのものの存在、陰影までも深くまで掘り下げて描かれたものだと感じました。
行かれた方!是非是非感想をお聞かせ下さい!
※ゴッホの有名な作品、
『郵便配達員』(椅子に腰掛けてる絵)
『自画像(包帯してパイプくわえてる絵)』
『赤い葡萄畑』(川沿いの葡萄畑で葡萄摘みをしてる人達)
『夜のカフェテラス』
『星降る夜』
『星月夜』etc...
今回展示されていませんが、照らし合わせ想像するとより感動でしたぁ

オスカルあれやこれや見比べて、4時間も鑑賞させていただきまちた

ゴッホグッズもいっぱいあって!
パリで活躍されているパティシエさんのつくられたマカロンのラスクが気になって気になって

オスカル買えなかったので食べた方いたら感想おちえてね

まとまりのない文才のないblog(^-^;
長々とすいません

最後までお付き合いいただきありがとうございました
