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どれみふぁカメラ

キャノンKiss4と長らく格闘しながら進歩せず。旅好きなJALマイラーの気まぐれブログです。

飛行機に乗るのも見るのも大好きなので、

クリスマスマーケットUPに、なかなかたどり着けませんけれど。

目

今回の目的は、

①ルフトハンザにトライ

②クリスマスマーケットでドイツの文化を感じる

③まぁせっかくだからついでに一眼レフも持っていこう。


という感じで、半年ぶりに触る一眼レフカメラ。しかもいきなり夜景。

扱いすら危ういというのにです。

iphoneのカメラがよほどきれいでうまく撮れると思われます。

欲しかったなぁiphone.

相方のコンパクトデジカメがうらやましすぎです。


さて、つぶやき。はどうでもよく、先へ進ませます。


初日クリスマスマーケットの予定。

フランクフルト空港

14時45分着

いよいよツアーバスに乗り込みます。


41km移動

ヴィースバーデンのクリスマスマーケット

41km移動

フランクフルトのマーケット

実は、この日のツアーはクリスマスマーケット開催日時の都合上、

変形バージョンとなっており、本来とは異なります。


ドイツ屈指の美しさと言われるヴィースバーデンの市内に入ってきました。

(車窓から・・・ブレブレ(/_;)


ヴィースバーデン


ガイドさんに注意点を教わりました。

時刻は夕刻。バスの中は温かく外に出たら気持ちが良いけれど、

しっかり着こんでいてください。とのこと。


※確かにその通り。足元から冷えてきて

底冷えがします。マフラー、手袋など防寒対策をバッチリと!


▼ツアーバスが停められたのはこの公園の外。


ヴィースバーデン

どうやらこのミュージアム周辺が会場のようです。

▼バンド演奏があるのか、ドイツロック?テスト音声がなっていたような気がします。

ヴィースバーデン

▼クリスマスマーケットは

その都市の屋台屋根に特徴があるようです。

ここヴィースバーデンでは小さな星や月。

ヴィースバーデン





ヴィースバーデン


ヴィースバーデン


▼そして、ゆりのような花のオブジェ。夕刻の輝き♪
ヴィースバーデン


▼迷子になっても目印になる高い塔、教会を目指せばよいそうです。

ヴィースバーデン







▼ミツロウキャンドルやミツロウクリームの店

ヴィースバーデン

かわいいみつろうでできた飾りが目につき日本円で1個200円弱。

まさか、中国製じゃないでしょか?と聞くと、ドイツ製だよと。

おじさんは、お店のロゴ看板を指して自信たっぷりでした。
5種類お買い上げ!

あとで調べてみるとちゃんとしてドイツ養蜂家組合のお店でした。





ヴィースバーデン



ヴィースバーデンヴィースバーデン






お約束のグリューワイン

カップ代を込み3.5ユーロだったかな。

都市で異なったので忘れましたが


▼ヴィースバーデンでは、このカップのようです。



カップ持参はワイン代のみ。
カップ込みの料金を払うと持ち帰れます。不要ならば返却して2ユーロかを
返金してもらえるそうです。どれみ達はカップ集め派。

※ちなみに、両替してきたレートは143円。


自由時間は1時間。

どこをどう歩き、何を買い何を食べ空気感をどう味わおうかと

思っている間に何のお店かもわからないまま、、???とうろうろしていると

あっという間に初ヴィースバーデンマーケット見物終了!

次回は1時間で見て回る攻略をせねば!

ありがとう~。また来るよ~。(@^^)/~~~
ヴィースバーデン



次は、バスに乗り込み

フランクフルト空港の傍を通過し、

フランクフルト市内会場へと向かったのでした。


(次回、フランクフルト市内へと続きます)