火曜日クラスお別れ会
松原市幼児の音楽サークル
(どれみらんど)のブログです









リトミックを取り入れた楽しい 時間を1歳から4歳までの未就園児さんと過ごしています
こんにちは!
むつこ先生です
先日の火曜日クラスお別れ会の様子をお届けします
火曜クラスは1年間、メンバーの入れ替わりがわりと多くて、人数は少なかったですがとても仲良しで、あたたかいメンバーに恵まれました

お別れ会では、発表会でやったことをみんなでもう一度やってみました✨
ひよこぐみさんだけがやったことも、うさぎ、くまさんだけがやったことも、今度はみんなで楽しくできたね

ママ達ひとりずつに、感想を言っていただきました。
「はじめはどうなるかと思いましたが、どれみが大好きで、来てよかったと思いました」
「ここではあまりやらなかったけど、お家でいつもどれみでやったことのマネをしていました」
など、たくさんのお話を伺えて、とてもよかったです
ひとりずつ、修了書をお渡ししました。
卒業メンバーからは、こんなプレゼントをいただきました
本当にありがとうございます
先日のブログでお伝えした通り、私は今年度でどれみらんどでの指導は終わりだったので、この日が私にとっても最後のどれみらんどでした。
なので、なんだか胸がいっぱいになり、こみあげるものがありました
でもいつも笑っていた私らしく、最後まで笑顔でお別れしました。
みんな、1年間ありがとうございます😊
継続してくれた子、お兄ちゃんお姉ちゃんから来てくれてた子は、ママさん達と長いおつきあいになりましたね。
幼稚園に行く子、どれみらんどを継続する子も、これからの活躍を心から祈っています。
日々の成長が著しいこの時期に、どれみらんどでたくさんの刺激を受け、楽しみながら学ぶことがは、すごく素晴らしい財産になると思っています。
ママ達にはぜひ「見守り、応援する」人であってほしいと思っています。
これまで、自宅のピアノ教室を含めて、たくさんのママ達を見てきました。
泣いてなかなか活動に参加できなかったとき、
ワガママやイヤイヤばかりで、何もやらないとき、
そういううまくいかないときに、どう声かけをして見守れるかというのはとても難しいことです。
でも、そういうときに見守って応援してあげることができるママのお子さんは、のちに本当によく伸びているなと感じます。
そして、
ずっとできなかったことが初めてできるようになったとき、
体いっぱいで一所懸命に踊っているとき、
ニコニコ笑顔で心の底から楽しそうなとき、
そんなときは、思いっきりほめてあげてください
怒ってばかりでもダメだし、怒らないのもよくないと思います。
子育ては難しい。
私の子どもも、大きくなってきましたが、匙加減て難しいなと思います。
お子さんの可能性は無限大です♾
子ども達のこれからのために、常に近くで応援し、見守る人であって欲しいなというのが私の伝えたかったことです。
いつか子ども達が大きくなり、手を離れたとき、堂々と力を発揮できる「人間力」を持つために、
今この時期は寄り添うことが何より大切です。
そして、今しかない大切なときを、お子さんとともに楽しんで過ごしてください
私にとっても、どれみらんどの7年間はかけがえのない思い出になりました。
かえ先生、長きに渡り、相棒でいてくださり、ありがとうございました。なんでもこなしてしまうかえ先生はすごいです。
けいこ先生、たくさんアドバイスをいただき、いつもほめていただき、ありがとうございました。
けいこ先生のような情熱を持ち続けたいと思います。
しおり先生、まだまだこれから勉強ですね!!
でも、若くても頼りになるしおり先生なので、これからのどれみらんどをよろしくお願いします。
応援しています。
どれみらんどでの全ての出会いに感謝します。
またお手伝いにうかがいますね。
皆さんにお会いできる日を楽しみに、私も仕事に子育てに、しっかり頑張ります。
ありがとうございました
土曜日クラスお別れ会
松原市幼児の音楽サークル
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リトミックを取り入れた楽しい 時間を1歳から4歳までの未就園児さんと過ごしています
こんにちは!しおり先生です
遅くなりましたが
先週おこなった土曜日クラスのお別れ会について
書きますね♪
土曜日のひよこ組、うさぎ組、くま組のみんなで
くま組さんやうさぎ組さんの活動をしてみました

ひよこ組さん、
うさぎ組になったときのお返事の仕方も
教えてもらったね〜
活動中の写真がこの2枚だけしかなくてすみません
お母さん方に、1年間を振り返って一言ずつ
お話ししていただきました。
『体験に来た時は、人見知りして大泣きしてしまったので心配でしたが、思い切って入会してみると、どんどん笑顔が増えて行って、こんなに楽しんでくれるなんて思ってもなかったので、本当に良かったです!』
『誰も知り合いも居なかったので、仲良くできるか不安だったのですが、先生はじめ、どれみらんどのお友達やママさん達には本当に良くしてもらって、感謝の気持ちでいっぱいです』
などなど、嬉しいお言葉をたくさんいただきました
でも
私がいつも思うのは、
なによりどれみらんどに通ってくれている子たちの
ママさんパパさん、おばあちゃんおじいちゃん、
おうちの方が本当に
あたたかい方たちということです。
自分の子だけでなく他のお子さんに対しても、
あたたかく見守る姿勢、素敵な声かけに
いつも感心させてもらっています!!!
そんなあたたかい保護者の方々と、
かわいい子どもたちと一緒に音楽ができて
本当に幸せものだな〜と
改めて感じました

いつもありがとうございます

最後に各組の修了証と記念品を
お渡しして、
みんなで写真をパチリ
アーンパーーンチ



卒業する3人から、こんな可愛いプレゼントをいただきました!
またいつか会えますように
継続組のお友達は
4月からもどうぞよろしくお願いします
むつこ先生7年間ありがとうございました
松原市幼児の音楽サークル
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リトミックを取り入れた楽しい 時間を0歳から4歳までの未就園児さんと過ごしています
おはようございます。
恵子先生です。
土曜日のお別れ会は一昨日の16日に行いました。
赤ちゃんだったのに。。
可愛いみんなの成長を見る事が出来てウルウルです。
またみんなのお別れ会の様子はアップしたいと思います。
そのお別れ会の翌日の17日曜日は、、、
なんとなんと、7年間努めてあげてくれた
我らが睦子先生の送別会でした。
睦子先生は、実は和泉市から往復1時間以上、
混んでる日は1時間半ほどかけて毎週毎週どれみらんどに通ってくれてました。
はじめて、どれみらんどの講師の応募があった時は
住所をきいて、それは長く通える距離ではないと断ろうとしたんです。
でも、むつこ先生
「大丈夫です!車だと近いので!」
と!!
その後の、面接と実技試験で、かなり優秀な人材だとすぐにわかったんですが、
優秀であっても根気がないと出来ないこの職務。
私はまたキツーイ言葉を投げかけました。
「1年や2年で辞めるくらいなら、逆に迷惑なので来ないでほしい」
そんな私の言葉にも、
「すぐに辞めるつもりはないです!長く勤めるつもりでいます!」
と言ってくれたんです。
そこから、彼女の平塚ピアノ教室の発展には眼を見張るものがあり、
多忙を極めるようになった事も知っていました。
優秀な生徒さんを全国大会に排出したり、一人ですごい人数の発表会を開催するようになったり、
多忙すぎて、身体が悲鳴を上げて、倒れたり。。
そんな中、松原市の人口減少問題
少子高齢化問題、
幼稚園の早期入会受け入れ現象などで、
どれみらんどの入会者も少しずつ減って行ったんですが
睦子先生は、
「一人でも来てくれる子がいるなら、私行きます!」と言って
一生懸命どれみらんどに尽くしてくれました。
でもね、あんまり頑張りすぎてるのが痛いくらいに感じるし
こちらから、もういいよって言うまで、無い時間と多忙極めている体を引きずってでも来てくれるタイプなので
私の方から、もう十分尽くしてくれたので
来年度で最後にしてくれていいよ。
と、
昨年度の終わりに伝えました。
ホントは、頑張り屋さんで優秀な先生とのお別れは辛いし
どれみらんどとしても失うものは大きいのですが
でも、睦子先生は、これからもずっとどれみらんどの優秀なベテラン講師として
何かあればお手伝いに来てくれるとのことなので
また、みなさんとも会える日があると思います。
睦子先生ありがとうございました。
明日、火曜クラスのお別れ会で最後です。














