最悪…と思ったりするものの、会社でちらっと、ともさんの後ろ姿見たら、かっこいい~~o(^ヮ^)oと思ってしまう私。先月の6月26日の土曜日、先輩の送別会後に、部屋に遊びに行ってきた★二週連続ともさんの家。部屋に着いたのが、22時半。イチャイチャ、Hに時間かけすぎて、今何時?って時計みたら、1時40分; ̄▽ ̄!!終電で帰るつもりが…。仕方なく、始発まで寝て帰る事に。私は全然熟睡できなかったけど、横で熟睡してるともさんの、軽いいびき、軽い歯ぎしり、軽い寝言聞けてかなり面白かった(^^)朝、叔母の家に帰ったら、娘達も起きてて、叔母に必死で言い訳、『18、19の小娘じゃあるまいし…』と軽~くいい加減にしいや~と怒られたけど…(>д<)
月曜日、仕事中も最低な出来事を思い返しては、いらっ!夜いとこの姉ちゃんに電話して、全ての出来事をゆった。姉ちゃん『…最っ低(本当に気持ちのこもった声)やな!あのな、そう悪くけなす事自体も男として終わってるし、まだまだおこちゃまやし。聞かれてもゆったらあかんねんな。もう過去の事やからいいやんって。それをぺらぺらと聞きたくない事までゆって……(-_-;)』私『ほんまに最低な男やで!ほんまどうしよ…』と。それから、二人で大笑いしながら色々話して、姉ちゃん『遊んだったらいいねん!あんたも、たまにはお姉さんキャラを演じて上から目線で遊んだり!』私も、完全にこいつ終わってる(-_-#)と全く信用してないし、このしょうもない男!と見下してるので、これからは適当にあしらう事にした(^-^)
買い物に行くついでにと、一緒に駅まで送ってくれると言ったともさん。部屋を出て、手を繋いでくれて、駅にむかって歩く。駅に着いて、切符を買って、バイバイして、電車に乗った。ともさんにお邪魔しましたメールを送って…(この時はまだ胸がもやもやぐらいで、ともさんの最低ぶりに気付いてない)ともさんからメールが返ってきて『〇〇〇ちゃんの香りがまだ残ってる』とか、ゆってたけど…全く心に響かない。家に帰って、よくよく考えたら…怒り浸透。