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月と黒猫とおいら

料理とか猫のこと 自分の思ったこと

たまに東洋医学のことなどを書いています

2016年10月に運命の出会いで猫のまりもがうちにきました





 
  

昨日透析の病院で月イチのレントゲン検査でした

おいら平熱が高めで 36.7度か36.8度とこの辺をいったり来たり

透析の時の検温で37.5度まで上がっていて まあいつもより少しということで 

普通に透析してました 先生が回診してくるのですが おいらのところは熱があるということで 周りを遮断してまして 

先生がすげー格好して入ってきまして

右の肺が白くなってるって 

おいら特に自覚症状なく 

先生が明日PCR 検査してきてくださいとな

夜の透析なので詳細は明日 連絡しますとな

んで、日付が変わって本日 あさに電話がかかって来まして おいらが心臓でかかりつけの病院へ行ってくれとな

その病院から連絡があるので指示にしたがって下さいと

電話を切って すぐにその病院から電話が 11時に 救急の入り口のインターホンを鳴らしてくださいと


んで、行ってきましたよ 車で待機していると病院から電話でそのまま問診 

用意しますので車でお待ちくださいと

しばらく待って また病院から電話でインターホンを鳴らしてくださいと 

そのあと、看護師さんが出てきて 建物の裏側のところにPCR 検査用の仮区画が 

そこでインフルエンザの検査みたいに マスクから鼻だけだして 例の細いやつでスコスコ

はい!終わりました まっすぐ家に帰って下さいねと 結果は2日後に電話でお伝えしますとのこと

注意事項の紙を渡されて 帰宅となりました



味がしないとか臭いがわからないとかないし 咳もないし 熱も今日は下がってるし 何の症状もないので どうかなぁ

陰性ならいいな