最後の時・・・ついにクラスが解散しました。沢山の思い出をありがとう・・・こんな僕だったけど、支えてくれてありがとう・・・解散する前に言った方がよかったですかね?さて、話は変わり、ここから、始まるというわけです。また出来た空っぽの箱を・・・埋めていこうではありませんか・・・また、新しい日が始まる・・・気がします。