今年5年生
発達障害スペクトラムとADHDの雨ちゃん
加配保育士補助のかーちゃん
(保育士試験残すとこニコイチのみ)
のんびり優しいとーちゃん牛おさん
雨ちゃんは、人の気持ちが分からず
空気が読めない特性
知的障害は無し
支援学級所属です
おこんばんは〜
加配のかーちゃんですっ![]()
本日は
加配のお仕事 その7
癇癪にも関わる
ストレスと向き合う編です![]()
癇癪
キレやすい
これはストレスになり
ストレスがあるから
癇癪を起こす
キレやすくなる
正に負のループですよね〜![]()
ストレス
まず
何が
ストレスに
なってるか
から
開始です
多いのが
不安
変更
新しい事
先行き
環境
よく言われる
予定を見せる
(絵カード等)
事前説明ですねー![]()
![]()
抱っこする
落ち着きます![]()
その児童が
固まる事
かーちゃんは
これを見ます
分かりやすいです
次なるは
音
眩しさ
感覚
環境
多いのが
音ですねー

お歌が始まると耳を手でおさえる
うるさいなー
と怒り出す
イヤマフを
試してあげて下さい
雨ちゃんの使用タイプ
⤵︎⤵︎⤵︎⤵︎⤵︎⤵︎⤵︎
次に多いのが
環境
保育園の場合だと
慣れるまで
優しく接する
怒らない
を、徹底します
環境によって
遺伝子の働くスイッチが
オンになったり
オフになったりする事もあるらしく
発達障害児には
重要な事だったりします

誰だって
慣れない
落ち着けない場所は
ソワソワしますよねー

それが
酷くならないように
安心出来るように
かーちゃんは
雰囲気的に
明るく
楽しく
おふざけをまじえつつ
馴染みやすいように
心掛けます
たまにやりすぎて
周りの子まで
遊び出して
おっとっと

てなりますが(笑)
ガチガチより
イイかなと
栄養や食品添加物除去は
雨ちゃんにしか
実行出来ないから
もっと
そういう事も
世間に広がればいいのになと
思いながら
毎日
保育園に向かう
かーちゃんでした
加配のかーちゃんの流儀

ストレスはかけないように
でも
覚えて欲しい事は
毎日伝える
スモールスモールステップでねー

最後まで、読んで頂いて
ありがとうございます
(*' ')*, ,)✨ペコリ