ドラマ『日本統一 関東編』は、任侠シリーズの一つで、
日本極道界の頂点を目指すサクセスストーリーです。
本宮泰風&山口祥行の任侠シリーズ
青柳翔と藤原樹が初参戦
ドラマ『日本統一 関東編』1話の流れ
侠和会八王子支部の電話番を務めていた小倉が絞殺死体で発見される。
八曲署内で身元を確認した田村は、敵対するヤクザの仕業だと決め込み、報復を誓う。
田村(山口祥行)は氷室と共に、小倉の死に関係すると思われる男・石井を追跡する。
石井は田村と氷室に捕まり、尋問を受けるが、小倉の死には無関係だと言う。
石井は田村と氷室(本宮泰風)に自分が所属する組織・日本統一会の存在を教える。
日本統一会は全国のヤクザを統一しようとする謎の組織で、
小倉(三浦マイルド)はそのスカウトに応じたために殺されたという。
田村(山口祥行)と氷室は日本統一会に興味を持ち、石井から詳細を聞き出そうとするが、そこへ警察が現れる。