美容室ワンズヘアーのブログ

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藤沢市善行の美容室ワンズヘアー日常や商品を解説しています。
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シクラメンが、満開です!!
                   

どうしたら、こんなになるんですか?とか、皆さんに聞かれるんですけど、

 

実は、これを↓

M3.5を、水で薄めてあげています!!

誰がなずけたか!?まさに悪魔の秘水!!

恐るべき還元力ですね。

 

還元とは酸化(老化)の反対、

 

髪にかければ、艶が出て、ハリコシも出ます。

 

肌にかければ、老化を防止します!!

 

まだお使いでない方は、一度お試しください。

 

業務用の1リットルサイズを格安でお譲りしています!!

 

 

 

乾燥肌の方に、今までアドバイスしていたのは、
 
お風呂上りに、体を拭いたら
 
1分以内に、保湿剤をつけてください!って言ってたんですけど。
 
訂正します!!
 
0秒以内、これがこれからの常識です!
 
まあ、実際0秒は無理ですよね、
 
なので、お風呂場でクリームを塗ってください!
 
脱衣所ではだめなんです!!
 
お風呂場の湿度は100%ですが、
 
脱衣所の湿度は、せいぜい50%くらいですから、
 
脱衣所に出た瞬間から、乾燥が始まってしまうからです!
 
冬は、お風呂場にクリームを常備してください。
 
これが、乾燥肌対策の新ルール!
0秒ルールです!
 
そして、どうせ塗るなら上質のクリームを
 
これ↓ ↓ ↓
 
保湿特化型クリーム「ウモール」
 
肌が乾燥すると、老化が進みますが、
 
ウモールには、老化と戦う”還元パワー”が配合されているので
 
肌の乾燥と老化を抑制してくれる!!
 
オールインワンクリームです。
いつかの石けんが、雑誌withで、
 
スキンケア洗顔部門洗顔料 最愛コスメ大賞
 
3位を受賞しました!!
 
2年連続で受賞という快挙です!!
 
数ある洗顔料の中で本当に売れている結果の受賞ではないでしょうか!?
 
香り付き「いつかの石けん」も人気を得ています!!
 
ふわっと香る泡パックはとても癒され、気になる毛穴もケアできる優れもの。
 
まだ、お使いでないお客様は、是非一度お試
しください!

ターンオーバーとは、肌の新陳代謝、肌の生まれ変わりをといいます。

皮膚は「表皮」「真皮」「皮下組織」から成り、さらに表皮は一番内側から

「基底層」
「有棘層」
「顆粒層」
「角質層」と4層構造になっています。

基底層で生まれた細胞は形を変えながら表面に押し上げられていき、角化細胞となりますが、この細胞は新しい細胞に押し上げられるようにして表面まで上がり、最後はアカとなって自然にはがれ落ちる構造となっています。このサイクルがターンオーバーですね。

このように表皮は絶えず入れ替わっているため、表皮に傷がついてもかさぶたとなってはがれ落ち、きれいな肌に生まれ変わるのです。


ところが

加齢とともに新陳代謝が低下し、30代~40代になると45日程度はかかるといわれます。年齢とともにちょっとした傷も治りにくくなっていくのはそのためです。

クリニックでのレーザー治療を例にとっても、レーザー治療後、皮膚がかさぶたになりはがれ落ちるまでに通常一週間程度ですが、50代くらいの方から遅くなる傾向があり2週間程度、さらに遅い方では3週間以上かかる方もいらっしゃいます。

ターンオーバーが遅くなると、

肌がくすむ、

シミが増えた・濃くなった

などの症状がでてきます。

なので、


週に一回、強制脱皮する習慣!!

詳しくはコチラ➡pida

肌の奥まで浸透。

という宣伝文句は、法律で一応許されていますが

※角質層まで と小さく書いてあるように

実際は、ほんの表面にしか浸透していないのです。

 

それもそのはず。

もともと肌(皮膚)は、本来外から栄養分を吸収するようにはできていないからです。

 

だから、私どもは

 

「美容液って、なんか売るのに抵抗あるよね。

だって、実際届いてないんだもの。効くわけないし・・・。」

 

そんな風に思っていました。

しかし、

 

本当に、成分を肌の中に届ける技術があるというのです。

 

それは、イタリアとアメリカで開発された、ドラッグデリバリーシステム。

 簡単に言えば、注射針を使わずに、麻酔をするために開発された技術です。

 

注射針を使わずに、肌の内部に麻酔薬を届けるにはどうすればいいのか?

 

カリフォルニア大学の薬学部で研究がおこなわれていました。

 

やがて、研究チームはリン脂質という成分で出来たカプセル(リポソーム)を開発しました。

その中に麻酔薬を閉じ込めて、カプセルが細胞間のわずかな隙間を滑り落ちるようにしたのです。

 

すべり落ちた後に、肌の内部でカプセルが崩れ中の成分が溢れ出てくる。

すると、肌の奥に薬が届けれるというわけです。

 

これは、画期的な技術でした。

 

なぜか。

 

抗がん剤をイメージしてください。

薬って、患部にだけ届けたいものです。

 

でも、経口、点滴などでは、ピンポイントは難しい。

 

残るは、患部に直接注射するしかない。

しかし、外傷は残ります。毎日注射をするわけにもいきません。

 

でも、この技術を使えば

麻酔薬にとどまらず、色んな薬をカプセルに入れて

皮膚から、患部にピンポイントで吸収できるようになったからです。

 

これ、薬の代わりに、美容成分入れたらどうかな?

 

そうやってできたのが、このC7です。

 

つまり、麻酔薬の代わりに、シミに一番効くピュアビタミンCを入れたものが

このC7です。

 

つまり、「塗る美容注射」といったようなものです。

 

それは、他の化粧品とは違い、本当に角質層を通過し、肌の奥底に成分が届けることができます。

 

点滴をした人ならわかると思いますが、中に何か入ってくると

サーッと冷たくなったり、温かくなったりします。

 

このC7の場合、それと同様で塗るだけで、

サーッと温かくなってきます。

ぜひ、サンプルで試してみてください。

 

他社には真似出来無い、麻酔薬の技術から生まれた経皮吸収技術を使った美容液です。

 

 

「ビタミンC対ビタミンC誘導体」

 

カプセルの中には、他社が仕方なく使っているビタミンC誘導体ではなく

一番反応しやすいビタミンCそのものが入っています。

 

他社が、ビタミンC誘導体を選ぶのは保存性がいいからです。

空気中の酸素とすぐ反応して変質してしまうビタミンCは商品に使えません。

だから、誘導体を選ぶのですが、性能はビタミンCそのものには敵いません。

 


 

このC7の場合は、なぜ誘導体でない、ピュアなビタミンCをつかえるのか?

カプセルの中に閉じ込めるので、外気(の中の酸素)に触れません。

外気に触れないので、カプセルが壊れない限り酸化しません。

 

まずは、手の甲にさっと、塗ってみてください。

このカプセルの中に閉じ込めたビタミンCがあなたの肌の内部で

パチンとはじけて、サーッと肌が反応し始めることでしょう

 

「あれ、なんか温かくなってきた。」

その反応こそが、本当に結果を出す美容液の証明なのです。