最近、ダイエットのためにジョギングを始めてみた。


ジョギングのお供はiphoneで、THE BOOMとか、西田俊行、さだまさしなどをごちゃまぜに耳に放り込んでいるんだけど、学生の頃ウォーキングをしながら指揮のトレーニングをしていたことを思い出し、合唱を聴きながら走ってみることにした。


でも、やっぱりジョギングに合う、合わないがあり。。。 試してみたものを分類すると、


合う→千原英喜「おらしょ」、「地蔵礼讃」、佐藤眞「土の歌」より「天地の怒り」、高嶋みどり「風に鳴る笛」より「未来」


合わない→高田三郎全般(「水のいのち」の「雨」は除く)、Palestrina 「sicut cervus」、Rheinberger「Stabat Mater」


高田三郎は敬愛する作曲家でどんなシーンにも合っていただけに、ジョギングに合わないのはショック! そして、Sicut cervusに至っては拍感の無さでどのタイミングで足を動かしていけばいいのかわからなくなり、足をくじきそうになりました(xx)


巷で増え続けるJogger達の、何かの参考になれば。




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岩手から戻ってきて3日目。



なんだかとてもやる気がわいている。



久しぶりに音楽をやったから?

学生時代や研修医時代の友人、先輩、後輩たちと久しぶりに会ったから?

岩手でゆっくりできたから?

学生時代の懐かしい味を巡ったから ・・・



おそらく、これら全部が理由だろう。



知らないうちに(若干気がついてはいたが)たまっていた岩手への郷愁の念。



自然もない東京との相性の悪さ。岩手で働きたい、暮らしたいという思い。



一番楽しかった時間を共有していた人たちと過ごしたことで、ガス抜きができたみたい(^^)



今週は初めから仕事でいろいろ理不尽なことやら大変なことがあったんだけど、こんなに気持ちが落ち着いて仕事ができていることが信じられない合格



ああ、岩手って、仲間って、素敵だなあ。。。



色んなやる気がわいてきて、音楽もまた再開しようと画策を始めましたクラッカー



くすんでしまった輝きを、以前よりもさらに輝かせるために。



 


盛岡で焼肉食べる時は大抵盛楼閣だったけど、今回は学生時代に通ったやまなか家にきました(^^)


なつかしー!

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