そげな東野圭吾さんとハードカバーが好きな知人にあげた、誕生日プレゼント。包みを開いたら「あなたが欲しかったんでしょ」って突き返されました。Σ(ノ_・。)照れ隠しだったかもしれないし私もエヘヘ('ε'*)としか言えなかったけど…あれから約1年。いまだに読めずにいます。まぁ、でも、私が東野圭吾さんを嫌いにならなかったのは不幸中の幸いかやっぱり彼の小説は面白い