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相変わらず黒鯛釣りが続いております‥伊豆半島のメジナが絶滅したため、今度は活路を山形に見出すべく、遠征して参りました。

 

 

当日の集合場所は山形の酒田港です‥所属する友志会の山形大会で出かけてきました。

 

 

今回は大塚会長の他、高橋副会長も同行しております‥現地の仕切りは後藤さんです。

 

 

本日の説明は山形のフトシさんです。

 

 

本日のエサはこんな感じです‥これにオキアミ3kgを投入致します。

 

 

山形の朝は早い‥まだ暗いうちから出船です。

 

 

無事に堤防に到着しました‥既に堤防の上は人でいっぱいです。

 

 

それにしてもいい風景です。

 

 

水温は22.7℃と思いのほか高めでした。

 

 

釣場はこんな感じです‥やたらと水深のある堤防で、根掛けようと思っても根が掛かりません。

 

 

口火を切ったのは卓ちゃんです‥地元の力を発揮しております。

 

 

私にもちゃんと来ました‥いい型です。

 

 

こんな感じでお隣とはギリギリ話ができるくらいの間隔です‥やたらと大きい堤防です。

 

 

ゴローにも来たようです‥山形満喫中。

 

 

結局、40cmを超える良型2枚に出会うことが出来ました‥メジナが絶滅した伊豆を諦め、遥々山形まで来た甲斐がありました。

 

 

後ろ髪を引かれながらの撤収となりました‥ん、俺には引く髪無いか。。。

 

 

ようこそ酒田へ‥健在です。

 

 

続いては栄一さんと卓ちゃんによる検量です。

 

 

やはり酒田‥居ない訳が無いですよね。

 

 

場所を鶴岡のみどり食堂に変えて表彰式です‥進行は後藤さんです。

 

 

大塚会長、高橋副会長からのご挨拶に続きます。

 

 

友志会の山形を取り仕切る大類さんによる乾杯です‥これは水の水割りでございます。

 

 

          

無事に表彰式が終了致しました‥どうやら酒田とはとっても相性がいいらしく、優勝することが出来ました。

 

 

大会と言えばじゃんけん大会‥外せないですね。

 

 

ラストは全員による集合ショット‥山形のみなさま、一日楽しませて戴きました。

どうもありがとうございます!

 

 

 

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今回はM1カップチヌの久里浜予選です‥辛くも4月の予選を突破させて戴いていましたので、選手でなく役員として参加させて戴いた時のご報告です。

 

 

本部設営完了‥微妙にピンボケですかね。

 

 

予定する選手が全て集まりましたので、定刻より少し早く説明を始めさせて戴きました。

 

 

大塚インストラクターによる競技説明です。

 

 

役員として私が担当させて戴いたのは先端側です。

 

 

皆さまの速やかな動きにより、定刻より早めに競技を開始致しました。

 

 

釣りをしてるとあまり感じないかも知れませんが‥堤防の上でただ時間を過ごす役員には、とっても長い時間に感じます。

 

 

水温の上昇とともに、赤潮が発生する時期になりました。

 

 

しかし‥そこはM1カップチヌです、やっぱり魚は釣れてます。

 

 

釣れてますねぇ‥貴重な競技時間の最中、撮影させて戴きありがとうございます。

 

 

時折足元洗う中、選手のみなさん頑張っております。

 

 

先端の向こうにアシカ島と笠島が見えます‥我がコンデジの最大望遠です。

 

 

釣れてますねぇ‥流石です。

 

 

良型も交じっているようです。

 

 

十分なサイズです‥50cm近い良型です。

 

 

自然保護の観点から、魚を持ち帰らない方がその場で海に魚を返せるよう、堤防の上で検量を行いました。

 

 

しっかり釣れています‥いい型です。

 

 

こうして納竿時間を迎えました。

 

 

当日は全体的に釣果が良く、数多くの選手が検量されていらっしゃいました。

 

 

M1カップは集計にパソコンを導入しております‥時代の変化ですね。

 

 

表彰式が始まりました‥大塚インストラクターによる総評です。

 

 

司会進行はマルキューの尾嶋さんです。

 

 

マルキューの小松原さんにもご挨拶戴きました。

 

 

こちらが見事セミファイナルへ駒を進めた選手の皆さんです。

 

 

マルキューより新発売されたバックです‥これにより、じゃんけん大会が盛り上がったことは言うまでもありません。

 

 

ご参加戴きましたみなさま、どうもありがとうございました。

 

 

 

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釣れない伊豆のメジナに見切りを付け、黒鯛釣りに活路を見出すことにしました。

今回はフジノラインさんのテスター会に参加させて戴いた際の模様をお送り致します。

 

 

船は久里浜の丸清丸さんにお世話になりました‥M1カップチヌの久里浜予選を開催することでもうお馴染みですかね。

 

 

丸清丸さんはこんな感じの通路の一番奥になります。

 

 

おっと、ここで黒鯛発見‥久里浜はチヌが濃いってことですね。

 

 

やがて出船です‥川を通って出船するので、大潮の満潮時はこのように橋ギリギリになります。

 

 

無事に到着しました‥この日は先端側に降り立っています。

 

 

水温は22.2℃、今年の東京湾はすこし水温が高い気がします。

 

 

こんな感じの釣り場でございます‥本日の主旨は新発売されたフジノラインさんの AQ磯 なる道糸のテストであり、間違っても黒鯛を釣ることではありません!

 

 

さて、今回使用した道糸はこちら‥非常に水切れが良いのが特徴です。

 

 

所謂フロート系の道糸で、色はマットライムイエロー‥わかり易く説明すれば、少し透明がかった黄色です。私の経験上、不透明なものより透明系の糸の方が強度的に強い傾向があると思います。そう、この糸も強度は完璧です。

次に、水切れの良さはAQコートに由来します‥普通の道糸は構造的に安定したフッ素等でコーティングされていますが、この糸は撥水のためにワックスを特殊な方法で表面に定着させてあり、それが今までの糸に無い水切れの良さを実現しています。

 

 

当日の海はあまり潮が効いていませんでした‥クラゲ全開でしたが、表面を漂う糸を引き上げてライン修正する際、この水切れの良さが絶大な威力を発揮します。

 

風で弓形になった道糸を修正する際、ウキが動いてポイントからズレてしまうことが良くあると思います‥刺しエサはせっかく入れたタナから浮いてしまうことになります。

水切れが良いと言うことは、ラインメンディングの際にウキに与える影響が少なくなる事を意味します。

そう、ウキは動かず、エサはタナからズレないってことになります。

 

 

こうして納竿時間を迎えました‥生憎黒鯛には出会えませんでしたが、非常にはっきりとしたAQ磯の特徴を理解することができた一日でした。

 

 

フジノラインの社長様にもお付き合い戴き、このような写真を撮らせて戴きました‥お付き合い下さりありがとうございます。。。

 

 

ラインに対してとても熱い思いをお持ちの社長様ですので、従来に無い、このようなハッキリとしたコンセプトのラインが出来たのではないかと思います。

 

皆さまも是非一度使ってみて下さい‥水切れの良さと言っている意味がご理解戴けるものと思います。

ご購入の際はこちらをご利用下さい。

→ https://www.rakuten.co.jp/fujinoline/

 

 

 

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