なんか写真を沢山撮り込むといろいろ問題があるみたいで何かといやんなっちゃう

とにかく疲れたぁ~ 

立ち見は辛いぃ~ 

でぇ~ 
▼メインイベント(第11試合) ラジャダムナンスタジアム認定バンタム級タイトルマッチ 3分5R
マーナサック・ピンシンチャイ(タイ/ラジャダムナンスタジアム認定バンタム級王者)
vs
江幡 睦(伊原道場/日本フライ級王者/挑戦者)

今までの選手たちが両リングサイドから登場してたのに対し、メインイベントだっちゅうぅ~事で
選手入場から違ってた・・・ 

メインスタンド最後方の立ち見エリアにいたわけですが、なんかタイ語らしい外国言葉がチラホラ

タイのチャンピオンが来てるんで、日本在住のタイ人の御方も多数観戦に来てるもんだと思ってたんですわぁ~ 

挑戦者 江幡睦 入場 
    



王者 マーナサック・ピンシンチャイ 入場 

 びっくらこいたぁ~
いきなり、真後ろの扉が開いて、タイ人王者がわずか2~30センチの距離で通ってったぁ~ 
タイ語の人たちは、日本在住のタイ人じゃあ なくってセコンドに付いてる人たちだったぁ~

アップでのシャッターチャンスを完全に逃しましたぁ・・・ 

  




ナイツの土屋似                    伊原会長   タイの会長(ラジャダムナンスタジアム)



   
お偉いさんの演説ですわぁ

起立 日本国国歌『君が代』演奏(注:直前の写真だからね)

演奏中にパシャパシャ撮るアホではありません 

本場タイのムエタイ公式ルールに基づいて試合は進行されます


花束はリングサイドでの受け渡しのみ


相撲の取り組み前にいろいろやってるじゃん(塩撒いたり 四股踏んだり)
そんな感じのムエタイ独自の試合前の勝利祈願の舞みたいのがある ら! し! い! 
よくわからんけど・・・ 
ワイクルー・演奏
 このワイクルーはムエタイやキックボクシングファンでなくても
 ご存知な方もいらっしゃると思います。
 試合前に独自の演奏と共に踊られるもので 
 ムエタイの師匠や両親に捧げる戦いの舞です。
 ムエタイの試合では欠かせない必ず舞う神聖なもので 
 地方、ジム、選手によって違いがあります。
  (ワイクルーが同じであった=師匠が同じという理由で
   試合が中止になった事もあるそうです)
 ワイクルーの前に選手が最初に座りお祈りをする方向は
 自分の出身地の方向を向いています。 だって
   

   

紙テープ


試合開始






ここで猛烈な帰宅意識に襲われる・・・ 
本場タイの公式ルールに基づくと、ラウンドガールはリング上に上がれない ら! し! い!
相撲で「土俵に女性が上がれない」ようなもんかね 
ラウンドガールはリング下で・・・ 
ラウンド






試合 試合
  

ラウンド


リングサイドに著名人はいないかねぇ~ 
角度が悪くてよくわからん・・・
 

ハイ! ハイ! 試合


ラウンド






ラウンド




タイ人王者が出血が結構ひどかったです 
  

   

   

   

   

   

  
結局、タイ王者の判定勝ち ら! し! い! 
よくわかんなかったぁ~ 



この時点で20:30
もぉ~ 終わったと思ったら、まだもう1試合残ってた・・・ 
いったい 何試合やるんだよぉ~ 
立ちっぱなしでふくらはぎが限界なんですけどぉ~~~~~~~



▼メインイベント(第12試合) ラジャダムナンスタジアム認定スーパーライト級タイトルマッチ 3分5R
石井宏樹(藤本ジム/ラジャダムナンスタジアム認定スーパーライト級王者)
vs
エークピカート・モー.クルンテープトンブリー(タイ/挑戦者)

gooブログ&グーグルは死ねって感じですわぁ 
下書き状態に加筆してたら、誤って変な所クリックしたらしく加筆データがすべて吹っ飛んだぁ~
もォ~ つまんねぇ~ボクシングブログはやってられへん 

第11試合でチャンピオンの登場シーンを学習したから、待ち構えてました 
ある意味、本日のベストショットです 


また、何か戦いの舞みたいなのやってる