こんばんは。

 

入籍してから1ヶ月余りが経ちました。

仕事が忙しく、なかなか時間を作ってあげることが出来ない中、

何一つ文句を言わずに毎日家事をしてくれて、ありがたい話です。

 

しかし、1ヶ月も経ってくるといろんなことが見えてきます。

前回も書きましたが、やはり気になるのが口癖。

もうこの1点に尽きます。

とにかく品がないです。

 

何につけても”すげぇ”です。

素が出てきてますますひどくなっています。

たまにご飯を作ったら”すげぇ”

おみやげを買ってきて、中を開けたら”すげぇ”

テレビを見てても”すげぇ”

1日10回以上は”すげぇ”を言っていると思います。

 

いちばんびっくりしたのが、野球のチケットの話になった時。

ここの席はどうなの?と聞くと、

”ここの席はクソ狭いから好きじゃないねん”

、、、

もう絶句するしかありませんでした。

 

あとは時々出てくる”~じゃね?”です。

アニメが好きな影響なのでしょうか。

”これでいいんじゃね?”みたいな感じで言ってくることがあります。

正直いらっとします。

 

両親が教師で、お姉さんと2人姉妹。

家庭環境的にそうなる要素はなさそうなんですが、どうしてこうなってしまったんでしょう。

 

ここまでひどいと、正直どこか連れて行ってあげようとか、何かしてあげようとかいう気が失せてしまいます。

30超えたんだから、もうちょっとなんとかならないのかなと思います。

どこかで折を見て話し合おうかなとも考えています。

 

ではまた。

 

こんにちは。

 

新婚生活が始まって約2週間。

同居期間もなく、いきなり新生活がスタート。

 

専業主婦という形になったので、

家事はすべてやってくれています。

料理も毎日献立を考えてくれていますし、ほんとにありがたいです。

 

さて、違う環境で育ってきた者同士、どうしても価値観の違いなどは出てきます。

そして、今まで見えてこなかった部分も見えてきます。

もちろん、ある程度は理解していくつもりではありますが、どうしても気になることが2つ。

 

1つは口癖。

パン屋さんの口癖が”すげぇ”です。

何かあると、結構な頻度で”すげぇ”を使います。

いい年した女性が”すげぇ”という言葉の連発はちょっと、、、

将来子どもが出来たとき、子供に影響が出てこないか心配です。

 

もう一つはテレビ。

パン屋さんは大の阪神ファン。僕はそれ以外のチームのファンです。(巨人ではありません。)

今の時期、優勝争いをしているので、テレビ中継をしていて、それを見るのは構いません。

 

しかし、試合はやっていても、テレビ中継がない日もあります。

そういう日はなんと、ニンテンドースイッチからYoutubeで阪神の実況チャンネルをかけ流し。

実況チャンネルといっても、中継の画面は一切ありません。

スコアボードと変なキャラクターが映っているだけ。

そして、実況している一般人の感想をただただ聞かされるだけ。

ご飯時も夜二人でリビングに居るときも、こんなのを見させられて苦行でしかありません。

 

今シーズンはもうすぐ終わりなのでいいですが、来年はどうなるんだろう。。。

せめて、テレビ中継がない日はどうにかしてくれよと思ってしまいます。

 

ただそれ以外はいい感じなので、この2つを解消できればなと思っています。

 

ではまた。

 

 

みなさん、お久しぶりです。

 

さて、10月4日に無事入籍しました!

 

市役所に行って、諸々の手続きをして、これで終わりかと思いきや、

市役所の方に、記念に写真を撮りましょうと言われ、写真を撮ることに。

どこで撮るのかと思ったら、市役所の入り口の隅に、そういうコーナーがありました。

とはいえ、入り口の近くなので、普通に人が行き交っています。

人目にさらされ恥ずかしくもありましたが、せっかくの好意なので撮ってもらいました。

 

新婚生活というやつですが、式がいつ出来るかわからない、というのもあってか、

このブログを書いている今でも実感があまり湧いてきません。

 

ただ、仕事から家に帰って、ご飯を作って待ってくれていると、

あぁ結婚したんだなと思ったりはします。

 

ずっと課題だった歯医者もようやく行くと決めて予約してくれました。

脱毛も、今週末に知人の女の子に紹介してもらう予定です。

あとは眉毛ですが、そこも上手く話を誘導してやってもらうつもりです。

 

仕事が繁忙期なので、新婚ですが時間を思ったより取れなくて、

寂しい思いをさせてしまってるところもありますが、

文句ひとつ言わず、すべて受け入れてくれています。

(こっちは相変わらず文句ばかり言ってますが、、、)

 

結婚してから、価値観の違いなどを感じるところもありますが、

そこはふたりで話し合って進んで行きたいと思います。

 

ではまた。