UPが遅くなりましたが、以前から温めていた企画です。
タイトル通りですが、北海道の珍しい・面白い・難解な地名などを取り上げて行きます。
第1回は、JR学園都市線の駅名です。
写真自体は今年の春先に撮影したものです。
下徳富・・・しもとっぷ
知来乙・・・ちらいおつ
記念すべき第1回は、近くのスーパーに落ちていた、この1枚。
・・・『キチンハイター』 や 『バスマジクリン』 などの、「小さい ツ はいずこへ?」 的なツッコミも可ですが、最後の 『 草 』 って・・・謎です。
はるばる登別へ。
本日は秋晴れ。紅葉も、天気がいいと一層見事です。
さぎり湯は登別で唯一、日帰り専用の施設。
390円の銭湯料金で入れます。ただし当然、シャンプー等は持参で。
地下がお風呂なので、露天はなし。
3つの内湯に2種類の源泉があふれています。
1種は硫黄泉でお肌つるつる。もう1つは目の湯だそうで、皮膚病とかにもいいらしいです。
ほかにジャグジーとかサウナ&水風呂もありますが、ここのいいお湯を味わうだけなら必要ないかも。
『登別温泉・さぎり湯』
・・・登別市登別温泉町60
日帰り入浴のみ・390円
秋のニセコへ。
もう紅葉は盛り。
『雪秩父(ゆきちちぶ)』は国民宿舎だそうで、正直、建物自体はあんまり立派じゃありません。
ここの名物は露天が男性5箇所。女性6箇所あり、うち女性の方にある泥風呂に特徴あり。
この泥、体に塗り付けるとツルツルのお肌になります。
露天は全体に湯温が低く、寒い日に全部回るのは辛いです。
一転して、内湯2つのうちの1つ、鉄鉱泉は、推定温度46℃くらいか??かなり熱い。でも、全身入ると不思議と熱く感じない・・・コレ、やみつきになります。
ニセコ湯本温泉『雪秩父(ゆきちちぶ)』
・・・蘭越町湯里680
日帰り入浴料・500円








