本日はバレンタインですね。
娘が中高時代は友チョコ作りでそれはもう戦争。
「面倒、なんでこんな事しないといけないのかわからん」とかほざきながら作ってた。
みてる俺もそこまで言うならやらなきゃいいのにと。
そして「普通母親が手伝ってくれるけど」と嫌み攻撃は流れ弾?
しかし女子という生き物の特性?
貰ったら返す文化。みんな持って来て交換。
ふむー今の時代の女子でなくてよかったー(今なら男として生活するべく生きてるかな?)
その戦争も大学入学で幕を閉じ、これで我が家に平和が…と思っていたのに。
何故か息子一号お菓子作りにはまるというミラクル。
昨夜は我が家にあまーい匂いが充満。
作るのは構わないですけどね、片付けをしろよって話です!
言葉の戦争で無くこちらは恐ろしい洗い物をうず高く残していく。
これまた戦争です…
しかし不思議なものだ。
あの息子がお菓子作りとはね。
人は変わるものだとしみじみ。
クラスの9割が男子という環境がそうさせたのか???
お菓子作りって科学の実験みたいなとこもあるし、理系男子には面白いのかも。
俺は興味があっても作れなかったな。
女のする事って思い込みで抵抗感バリバリ。
自由に好きな事が出来るのはいいことだ。
さて息子どもは今年はゲットできるのでしょうか?
今のところ息子一号は貰ったという話しは聞かん。
二号は「スキデス」と書かれたチョコもらった経験あり。
でもあれは小学校の低学年だった。
中学でもらえたら結構いい感じ(笑)