どらっちのリベンジ日記mini -68ページ目

NY小幅続落

昨日と同様、NYは場中、一旦大きく上げるも、大引けにかけて売りこまれる展開で続落となりました。


今日の日本市場、買い進めない状況は変わらずで方向感に乏しい展開となりそう。


ダウが25移動平均線を割った模様。

やっかい相場にやきもき、底堅いとみるべき?

ちょっとやっかいな相場に逆戻りしちゃいましたね~。


NYの動きがどうもあやしい。今日、反発しなければ、いよいよダブルトップの形成ともみてとれる。


それにもまして日経が2月26日と6月20日につけた18300円超えがダブルトップにならないかちと心配な側面もありで。。。。。。。


日経は底堅いがこのままNYが調整をするようだと、しばらく日本もボックスでもみあう展開になりそう。


先週、買った保有はもちろん下げてまして、なんだか元気でませんね~

困ったもんだ・・・・・


でトレードは前場少ししか今日もできず


ヤクルト   3170買い 同値撤退

ヤクルト好材料もでて、寄り付きから元気

3220円まで上げたもののその後ずるずる後退

結局、同値撤退となり・・・いくらか取れてたな。失敗


シルバー精工 59円買い 62円売り 利確

これはうまく取れた


三井松島  194空売り 191返済  利確


3トレードだけ 2.5%の利益


保有は4%の含み損とあいなりまして、辛抱が続く・・・・・

のでありました。


NY頼むよ。


お疲れ様でした。



任天堂VSソニー

任天堂が時価総額で一時的にソニーを上回るとのNEWSが駆け巡った。


任天堂の勢いはすごい。


株価も右肩上がりで衰え知らずだ。Wiiの販売が堅調な上、ソフト会社各社もPS3からWiiにシフトする動きがでるなど、シェアはますます増大していきそうだ。


一方PS3はあれこれ手をうっているようだが、値下げしか対抗措置もないようで、ソニーのゲーム事業の赤字は当面解消されそにない。


ゲーム事業をみれば負の側面ばかりが強調されるソニー。


しかし、8兆円を超える事業を行うソニーのゲーム事業の比率は15%にも満たない。


収益の柱はエレクトロニクス、TV事業であり、こちらは好調であるし、今後も北米、欧州では今後も期待のもてる展開が予想されている。もちろん円安は大きな追い風になるだろう。


にもかかわらず、ソニーは何故、3月期のサプライズ決算発表後をピークにここまで売り込まれているのだろうか。


PS3問題が根底にあるからなのだろうか。ソニーの事業トータルを見れば、強気でいいはずだと踏んでいるが、ゲーム事業で任天堂対ソニーといった単純な構図でもないと思うが、なぜか解せない・・・・・。

ちと難しい環境に先戻り?!

大引けで18000円を割らなかったのは、底堅さを示したのでしょうが、世界各国の市場が軒並み軟調なことと、今週の重要指標の発表を受けて、やはり買いづらい状況になってきたかな~。


NYが今日下げると、もう一段下げを覚悟しなきゃいけないかな。


ちと、やっかいな相場に戻りかけてるようです。が、ここは辛抱のしどころかも・・・・・。


1Qの決算まで忍の一字。


ここ数日、デイトレードはしてません。日中、ばたばたしてて・・・・ 

明日から参戦します。


ソニーが任天堂に時価総額で抜かれたらしい。ソニーにがんばってもらいたい。まだ、投げませんよ。復活にかけてます。


保有は2,3%の下落でした。

底堅い!

NYがあれだけ下げましたから、18000割れを覚悟したが、思ったほど下げませんでした。


日本の先高期待感から、売り込みづらい状況にあるのでしょうか。


底堅いのはいいけど、一旦、下げてもらったほうが押し目で買いやすい。


後場、どうでるでしょうか