6月9日行ってきました。
ピカデリー。
そんなわけで撮影もあったのでもしかしたら
この状況は2期の映像特典で入ると
ネタバレ的な感じになるので途中伏せます。
9日、朝・・・
朝食に食べようと取っておいたパンがなくなっていた。
姉家族、子供にあげたとか(子供と書くがもう中二だ)
非常に・・・お腹が減りお腹もお立ちになりました(笑)
まぁ、そんな事はどうでも良いのだが。
9時半ごろ家を出て小山に向かう。
水戸線下りは、22時過ぎると途中まで来るが
地元まで電車こないという・・・
そんなわけで帰れなくなる。
水戸線と書いてあるのに水戸まで走らない情けない電車です。
小山から湘南新宿ラインが出てたので池袋まで一気に行く。
とらのあなに同人誌を・・・(苦笑)
アレ?っていうか女性物の同人誌しかない・・・
またとらのあなが移動していた。
探す、探す、探す見当たらない。
途中ゲームセンターから
キャラメルポップコーンとタバコの臭いが混ざった
香りに本気で気持ち悪くなる(どうでも良いわ)
お・・・ここか?
しばらくしてとらのあなが見つかった
今度はミスドの近く。見つかった。
しかもなんか立派なビルの中に!!
あれじゃ普通気づかないわな。
結果
見なきゃ良かった・・・2、3冊買ってしまったOTL
と、どんだけ意思が弱いんだろうと改めて痛感
(↑とらのあな行った時点で買う事前提の確信犯が!)
池袋を少し散策して、秋葉原に向かう。
お昼も過ぎていたので御徒町で降りてらんぷ亭で
カツ丼のサラダセットを食べて秋葉方面へ足を進める。
すると今日は歩行者天国だった。
しかし、昔と変わって見張る方もたくさん警察もたくさん。
パフォーマンスとかコスプレの方も居なくなり
本当に堅苦しい街になったなと思います。
パフォーマンス、コスプレ関係はまた別の意味で
撤去されたのかもしれませんが
警察や見張りの方が多くなったのは
2008年6月8日の出来事が関係してます。
丁度5年前に起きた通り魔事件・・・。
自分の大好きな街でまさかあんな事件が起きていたとは。
出先で友達からメールを貰い
「今日秋葉原行ってたりしませんよね!?」
と、心配のメールがあったのです。
出先というものもあって、まったくその情報が分からなかったが
家に帰ってテレビを見ると知っている風景が出ていて
道路には赤のような紫のような水溜りが映ってました。
まさに、人が一番交差する場所。
そして、昨日6月9日
不謹慎かと思いましたが、
秋葉の同志の無念と事件の残酷さを忘れないため
写真を撮らせて頂き、手を合わせてきました。

たくさんの同志の方々が、花やジュースやお菓子
アニメのフィギュアとかお供えしていました。
帰り見てみると、
右上に映っているまどかさんフィギュアが無くなってました。
落ちたとか下に置いたとかなら良いけど
もし、それを持ち帰ったという人間が居たら俺は許さないっ!
その後、神田明神へ行ってみたり。
へ?何ライブ??
違いますよ?いつも通り参拝です。
影武者というラーメン屋の反対側に結構高い階段があるんです。
走りながらとか上ると辛そうですよね(笑)

なんかツインの女の子をわしわしする
西の方言をしゃべる巫女さんが良く掃除をしてる場所?
良く分からないけど(笑)

秋葉原で一番人気の
有名なメイドさんが友達を撒くために走ってたとかw

ここにはハラショな販売機があるとか。

でもおでんは売ってませんし今はお汁粉ないですね
(↑いや、もう確信犯だよ)
はいはい、認めますよ
ラブライブの巡礼・・・してきたと言って良いのかな?
いつも行ってる場所だし・・・
ソレ言ったら、俺妹やシュタゲもそうなっちゃうよな。
そんなわけでUDX
もちろん学校なんて入ってません

映像に映ってるのはスピアさんです。(←スフィアな)
そんなわけで、豊崎さんのポスターを写真に撮って来ました。

いやいや、被写体は
もう完全に某人魚役の方だよね?
秋葉原は、ゲーム屋さんやアニメ関係のお店とか見てたら
いつの間にか夕方。
案外一人でも楽しいもんやな。
イベント会場である有楽町へ。
ビルが多すぎる・・・
正直会場分からん・・・
マリオンってどこ?ピカデリー3とかあるんだけど
1とか2もあるの??
10分近く掛けて何とか見つかりました!
駅から1分の場所を(ズコーー)

さすが銀座!エレベーターも少し高級感ある!
9Fにあがると人が10人近く居て
エレベーター隣に六花さんのフィギュアが飾られていた。

感動してみていたら
後ろから黄色いスタッフジャンパーを着た
京アニの方が「よろしかったらどうぞ」と
六花さんのフィギュアを!!うおぉー!やったー!
(↑フィギュアのチラシだよ)
しかし開場までまだかなり時間ある。
一方、その頃すみぺ氏は集まり具合を見ていた事を
ツイッターで書いてた。その事は帰ってから気づいた。
というか、どこから見てたんだろ(驚)
まさか、変装!!
客に混ざってどこかでツイートしてたんじゃないだろうな!(笑)
時間も1時間以上あったので有楽町の街並みを見て
夕飯を軽く食べてきました。
東京くりぃむぱんなるものと吉野家の牛丼。
あと、熊本のアンテナショップもあったな。
良い頃合になったので開場に戻ってみるとさらに凄い数の人が。
30分ぐらい待って開場になり、椅子に30分くらい待って
開演になりました。
映画館ということもあってか、イベント会場よりは
控えめに盛り上がりました
(周り抽選だから一緒に騒ぐ友達同士じゃないのもあるが)
キャストの皆さんは、皆さんロリータ服で
髪型も決まってました!
挨拶で、13話はリアルな部分が多いと謎めいた言葉を残し
すぐさま上映開始。
Liteを一気に6話まで放送後、すぐ13話に。
確かに、内容は「リアル」な部分が多い!!
特に、凸守さん!!かなりリアル!
最後なんか特にモリサマと現実でもあったし(笑)
実際、すみぺ氏が赤碕さんとしてたし
その後キャストの4人再び。
中二病でも恋がしたいのキャストが選んだ
名場面集コーナー。
これは
スクリーンに映し出されるのですが
待機場所が無いため映像が映らない
スクリーンの黒い部分、下にしゃがんで皆さん待機w
すみぺ氏は、凸守とモリサマの対決シーン。
モリサマが放ったリボンにわざわざ自分から巻きつけに行くノリ
って、中二病っぽくないですか?とすみぺ氏は発言してましたが
凄く分かります。
余裕で勝つ事よりも、苦戦して勝つ方が中二病的にカッコいいのです。
浅倉さんは、最初1話ずつから名場面を選ぶのかと思い
アニメを見直して熱心に名場面を探していたとか。
マネージャーさんから、2つだけで良いんですよと言われ
ショボーンってなってました。
ですが、その名場面。会場中爆笑でした。
一色が、坊主になった時の部室でのエピソード。
赤崎さんは、六花が勇太に恋心を抱いてると知ったモリサマが
参考書で色々指導してるが上手く行かない歯がゆさの場面。
あの本のセンス凄いなどを浅倉さんからツッコミを受け
モリサマも恋については疎いと言われ捲くられる。
内田さんは、てんさいたまなので紹介は良いだろう。
え?書くんですか?面倒くさいな(オイ)
サイコロの振る人の気持ちがわかんないんだよーってとこです。
あと感動する名場面の方では
すみぺ氏は、凸さんと勇太と駅のホームで言い合いになるシーンで
中二病の気持ちが良く分かるすみぺ氏は
勇太に中二病を全否定されて
それを必死で受け止めてる凸さんの気持ちが
痛く伝わって泣けてくるって事だったかと
台本を読むと辛いのでなるべく台本を読まずに本番に挑んだらしいです。
浅倉さんは、二代目邪王真眼になることで
六花の気持ちを伝えるシーン。
台本を見たときキャストの方は、くみん先輩が邪王真眼に!!
と驚いたそうです。
すると、すみぺ氏も凸守が12話で中二病を辞めたシーンに驚いたと。
高校入りたてのモリサマと会わせてみたかったねと
赤崎さんが言っておられました。
確かに凸守は中二病でなければ実は良いお嬢様キャラ??
赤崎さんは、中二病を止めてしまった六花に対して駄々をこねる凸守
それを慰めるモリサマのシーンだそうです。
アフレコはすみぺ氏と別撮りしたらしいですが、
最後の「よしよし」だけは一緒にやりたいとかで撮ったと聞きます。
ちなみにその包み込むような優しさに
すみぺ氏は、モリマザーと発言(笑)
「いつかモリマザーとどこかで言いたかった」という事らしい
内田さんは、六花が勇太に告白するシーンです。
(内田さんの扱い酷くないっすか!)
エピソード話します。
内田さんは、こういうむずがゆいシーンが苦手だそうで大変だったと
お話されていました。
さて、その後のコーナーは
who where whatいやdoだ(合ってる?)
って感じのコーナーで
誰が どこで 何をしたってのを3人のキャストの方が
それぞれ書いて、それを残りの1人が演じるコーナーです。
この辺は、たぶん映像化したとき見た方が
面白いので伏せておきますね。
そうですね、内田さんがもうgdgdでした(笑)
どうしても気になる方は最後の白い部分
下を左クリックでなぞって下さい
大したこと書いてませんが。
最後に、スペシャルゲストとして
監督さんが来て劇場版の話をしました。
某銀魂みたいにやるやる詐欺ムービーかと思ったら
本当だったよ!
「小鳥遊六花改」
今までを六花目線で振り返りつつ、新作カットが
3分の1入ってるらしい。
映像を見る限り中学生時代の話もやりそう。
そしてキャストから監督へ二期への質問
新キャラは出るんですか?
「隠しててもしょうがないので・・・出ます。
原作の小説の・・・といえば・・・あのキャラですね!」
いつ頃の話?
「春先から夏頃。13話クリスマスから少し経った話」
凸守もついに高校生。
そして「さよなら、くみん先輩」という監督の冗談の言葉に
浅倉さん「えぇー!?」となる
十花さんは戻ってくる?という質問で
「当時は一期を作るので一生懸命で二期を考えてなかった。
二期をやる予定がなかったから十花をイタリア行かせたが
やるなら行かせるんじゃなかったな」と言ってました。
最後に劇場版の告知。
前売り券を買うと素敵なクリアファイルが貰えるみたいです。
凄くセクシィーな水着のクリアファイル!!欲しいぜ!
通常だと4種類のうち1つがランダムで貰えるみたいですが
今日、会場に来た方は、前売り券4枚買うとランダムではなく
全種貰えるとかで・・・クッ!
いや、実に欲しかった。
ほぼ10時丁度に終わり
電車の時間さえ気にしなければと半分後悔しながらの帰宅でした。
家に着いたのは12時45分でした。
さてイベントの内容ですが軽く書いてみました。
みんながフリップに書いてる間
演じる方は中二病のポーズで待つという
無茶振りを浅倉さんが発言
最後、まさか浅倉さんが自分にしっぺ返しを食らう。
すみぺ氏はかなりノリノリのキレキレであった。
農家の娘が (すみぺ氏)
丸の内ピカデリーで (浅倉さん)
闇の炎に抱かれる (内田さん)
演じたのは赤崎さん。
女教師が(赤崎さん)
さいたまで(すみぺ氏)
不思議な踊りを踊った(浅倉さん)
演じたのは内田さん。
埼玉の特産品が分からなく餃子とか言い
会場からえーー!と言われる
凸守のミョルニルハンマーが(浅倉さん)
夢の国で(内田さん)
プロポーズした(赤碕さん)
演じたのはもちろんすみぺ氏。
やっと本体から抜け出せたデェス!
ミョルニルハンマーと言っても基本
凸守と変わらないのデェスとか言いながら
夢の国・・・?で困ったすみぺ氏
内田さんから「千葉」「ねずみが居るところ」
その後そのねずみに対し「お金の臭いがするデェス」
と言った後プロポーズした(笑)
最後
ゲビPが(内田さん)
シベリア?あたりだったかと(赤碕さん)
戦って散る(すみぺ氏)
演じたのは浅倉さん
結局最後はみんな出てきちゃってハチャメチャでした。
誰が優勝かを拍手の大きさで決めるという話。
浅倉さんとすみぺ氏の同時決勝・
すみぺ氏が演じる(戦車)
VS
浅倉さん演じる(きめら抱かれて聴けの方の)
すみぺ氏の「ドン!」で終わるという寸劇。
だが、物凄い爆笑だった。
優勝はすみぺ氏でした。最後にどうでも良い話。
今回のイベントの事で内田さんは
どんなブログを書いてるのかと気になりブログへ。
イベントのブログよりも
「テニス」のネタのが気になりました。
まーやお姉さんは出来るのかな?(笑)
まずラケットの持つ所と、握り方が間違ってますよ(汗)