狂った友人
あれは・・・・そう僕が小学校5年生のころ・・・
当時僕は合気道をやってました
しかし少し離れた場所に引っ越して道場が遠くなると怠け癖がある僕は
たちまち 行くのがめんどくさくなりサボりがおおくなりました。
そしてサボる時、大抵一緒に遊ぶ友人がいましたその名もK氏。
暇なので近くの公園で・・・・時間は夜の7時ごろだったとおもいます・・。 雑誌を読み、大笑いしたのです。
そのときでした・・・・・・
あれが起こったのは・・・
突然友人K氏が「ウヘヘヘェェエ!!ウヒョー!!」といやらしい笑いを浮かべ笑いはじめました。
僕は何だろうとぼーぜんとしていました、そしてすぐに「ジー!」と何かの音がしました。
みてみるとそれは彼が勢いよくジッパーをおろす音だったのです。
それをみた僕は慌てて「なんだよ!?どうしたんだよ!?」と問いました。
しかし彼は質問に答えず「うへぇ!」と一声、下着からジュニアをだしズボンの穴からだしました。
一瞬僕の頭は真っ白に、そしてすぐに反射的に本能で危険だ!と思いとめてあった自分の自転車の方へ逃げ出しました。
しかし僕はあまり運動神経はよくなく足も速くありません、
しかし彼はいつも持久走でも短距離でも高タイムを出していました。
恐ろしく速い彼・・・・
しかし僕も捕まるわけにはいきません、死力を尽くして逃げました。
自転車の前まで来ると一気に飛び乗りこぎ始めました、
逃げられる・・
とそこで僕は少し 安心しました
・・・・・が・・・そこでさらに彼はとんでもない行動にでました。
まさに狂気・・・・狂っていました、
僕の自転車後輪のすぐ近くまでジュニア丸出しで 走りながらジュニアを近づけると、
必死にこいでいる僕の耳に「ジョー」という水のような音が聞こえてきました・・・・。
水・・・・・・あれれ?何の・・・・!!??
と、こぎながら振り返った目にうつったものは 彼のジュニア先端からほとばしる黄色いビームもとい尿でした、そしてそれはいまにもその水力をあげて僕の後輪に迫っていました。
ぎゃあああああああああ!!!
と夜の街に響く僕の声、
彼のビームスピードと僕の自転車の速度が上がるのはほぼ同時でした。 泣いてたかも。
なんとか逃げ切ることができた僕・・・・・・
その夜は近所に住む彼が家まで来るんではないかと怯えながら寝ました・・・・
果たして彼が狂った真相は・・・もとから?
とにかく・・・・・・まじで死ぬかと思いました
http://doping-hikaku.jimdo.com/
ボットン便所に落ちる
(トイレの妖精さん 18歳 女性 )
小さいころの話なので、覚えてはいないのですが、私の家族に伝えられている話です。
私がまだ小さかった頃、恐らく歩き始めてまだ間もない頃。祖母の家には水洗トイレがなく、所謂ボットン便所での排泄でした。当時の私はそこで排泄をしたことがなく、祖母がしている姿をじっと眺めていたところ、何を思ったのか、祖母が排泄し終わった後、自分も真似してやろうとして、ズルンッッッ。
はい、そうです。便所の中にまっさかさま。幸い中には汚物があまりなく、ただ私は便所の中で泣き叫んでいたそうです。そして、兄二人はポカーンと中で泣いてる私を見つめていたそうな。(多分)死ぬかと思った。
下品なネタの宝庫ですねww
Webヤギの目よりヽ(゚◇゚ )ノ
(トイレの妖精さん 18歳 女性 )
小さいころの話なので、覚えてはいないのですが、私の家族に伝えられている話です。
私がまだ小さかった頃、恐らく歩き始めてまだ間もない頃。祖母の家には水洗トイレがなく、所謂ボットン便所での排泄でした。当時の私はそこで排泄をしたことがなく、祖母がしている姿をじっと眺めていたところ、何を思ったのか、祖母が排泄し終わった後、自分も真似してやろうとして、ズルンッッッ。
はい、そうです。便所の中にまっさかさま。幸い中には汚物があまりなく、ただ私は便所の中で泣き叫んでいたそうです。そして、兄二人はポカーンと中で泣いてる私を見つめていたそうな。(多分)死ぬかと思った。
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