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W.i.t.h Accessories Made in Tokyo Japan

While in the house
「アクセサリーをもっと身近に」をメインコンセプトに、ハンドメイドでの温かみのある物作りをしています。
誰しもがあこがれるようなハイエンドなブランドではなく、誰の手にも届くような親しみのあるブランドを目指しています。



久しぶりの更新です。

昼間はかなり暑い日が多くなってきましたが、夕方からはまだまだ涼しいので夏はもうちょい先って感じですかね(^^)

先日はスーパームーンが騒がれてましたがどうなんでしょう!案外普通だった気がするんですが!笑

次は金環日蝕が見れるらしく、空前の宇宙ブームですね♪

さてさて久々に作品紹介です!

夏らしいラインナップですひらめき電球

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¥2000


ビーズだったり天然石だったりで基本的にはモノトーンに仕上げていますが、エンド部分のトリコロールが爽やかさを演出しています!

特に白いアクセサリーは各セレクトショップでも推しているので注目度は高いです。

留め具もよくあるフック式からボタン式に変更したので、普段面倒でアクセサリーなんてつけないって方も着用が楽なこのタイプなら気軽に着けて頂けると思います(^^)!

お次はこちら。

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¥2000


大胆にトリコロールカラーをあしらったものです。
派手かなーと思われがちですが、意外とコーディネートにはまります。昔からこの配色は大好きなので今期のラインナップでは随所にあしらっています。

チャームも華奢なブレスに比べて少し大きめのクロスなのでアクセントが効いてます。


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アメリカから帰国してからずっと更新してませんでした!

実はあのあと寂しくなって急遽アメリカに引き返してきました!

...ってのは嘘なんですが。笑

テストやらなんやらに追われてました。

さて、アメリカではSFやLAで特に刺激を受けて帰ってきたわけなんですが、例えば日本では下北に店を構える古着屋「ヘイト&アシュベリー」や、マルイなどでよく見かける「メルローズ」など、お店の名前はアメリカのストリートの名前から取ってることが多いなーなんてことも実感してきました。ストリートではないけど「サンタモニカ」なんかもそうですよね。そういった所はやはり、古着の宝庫でした!

西海岸ファッションはちょっとゆるい感じ。
12月、1月でも昼間は25度ぐらいで暖かいので、寒そうなニューヨークなんかとはまた違うライフスタイルなんだろうなって感じました。短パンの人もよく見かけましたし!

そんなゆるーいライフスタイルからインスパイアされて最近作ったのがこちら!

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トライブレンドという、コットン、ポリ、レーヨンが混ざった生地で、テロっとした着心地。
キットソンやジャンクフードなんかのいわゆる「モロ」LAブランドにもよく使われてる生地ですね。

震災からちょうど1年経ったこともあり、今季はFor me is For you.をテーマに、「自分の為が人の為になるように」という気持ちをこめて物作りをしていこうと思っています。

あくまでゆるいスタイルで、ってのがモットーなので、プリントも落書きっぽくしています。

無地Tだったり、少しファッションがストイック過ぎて飽和状態な今、これぐらいゆるいプリントはありなんじゃないかなって思ってます!


春に向けてガンガン作って行こうと思ってるのでまた更新します(^-^)/


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食べきれないシリーズ。笑

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ハリウッドサイン。みづらっ。笑

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アートだなー。

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念願のローズボウル。

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最終日にはヒゲもこんなんになってました。笑


さらっと書きましたが濃ゆーい2週間でした!アメリカはやっぱり広いです。かなりあちこち行ったのにまだ10分の1も知れてないと思います。

数々のカルチャーに触れ、今はとてもセンシティブです。

日本とのギャップ、アメリカのいいところ、日本のいいところ、たくさんのことを感じることができました。

一緒に行った仲間達とも、もともと仲は良かったけど更にきずなが深まりました。

また近いうちに行きたいなー!

では!



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