
打ち身の痛みは、なんとか取れ、残るは尾てい骨の痛みだけ。![]()
それにしても孤独死の恐怖を一瞬、味わいました。![]()
mixiの更新が途切れたら、見回りに来てね。![]()
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打ち身の痛みは、なんとか取れ、残るは尾てい骨の痛みだけ。![]()
それにしても孤独死の恐怖を一瞬、味わいました。![]()
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朝、カーテンを開けようとしたけど、フックがレールに引っ掛かって・・・。
寝ぼけながら
椅子に乗り、外そうとした途端に
椅子が滑り、腰→背中→頭の順に
ドデ~ン![]()
思わず救急車
と思ったけど、いやいや生死に関わる事ではないし・・・・。
しかし、あまりの痛さに床で30分動けず。![]()
その間、美人薄命って、こういう事なのかも・・・な~んて考えちゃいました。![]()
日がな一日、寝てたら何とか動けるように。![]()
なんという生命力の強さ。![]()
改めて、一人暮らしの怖さを実感。![]()
還暦過ぎた、おひとり様の方々は、気をつけましょうね。
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プレジデントの記事より
■20代──若いうちこそ勉強を
トップ2の「資格取得」「語学」には過半数の回答があった。これは予想どおりだが、意外だったのは20代でも「貯金・投資」が上位に入っていること。ほかの年代より回答者の比率も高い。年金制度への不安や、将来設計の立てにくさが反映されているのだろう。
今回の調査では、いまそれぞれの年代の人にも過去の後悔について自由回答形式で聞いた(以降同じ)。それによれば、いまの20代の人には学生時代に「旅行をしておけば」「勉強しておけば」というコメントが目立ち、キャリアに対する不安感を表すものは少ない。彼らが就職した4、5年前は、いまと比べて就職も厳しくなく、実力より1ランク上の企業に就職できていることが多い。こうした背景が、キャリアに関する不安感の低さに表れているように見受けられる。
■30代──家庭、子育て、住宅……仕事以外への後悔
20代と傾向は変わらないが、「家族と時間を過ごす」や「子育てに積極的に関わる」の順位が20代より上がっている。30代は結婚、子育てといったライフイベントが多いうえ、仕事上の責任も重くなり始める頃。仕事に没頭するあまり、家庭を顧みなかったことを後悔している人もいるようだ。
一方、いまの30代の人の自由回答を見ると、「もっと勉強しておけば」「もっと経験を積んでおけば」「もっと貯蓄をしておけば」と、「もっと」という単語が目立つ。まったくやらなかったわけではないが、中途半端だったという思いが強いようだ。
それも趣味や遊びより、仕事や勉強に関して「もっと」と言っている。彼らは就職難をくぐり抜けていることもあり、仕事への思い入れが強いのかもしれない。いまの40代以上が「家族を大事にすればよかった」と後悔しているのとは逆の結果といえるだろう。
■40代──「人脈」「社外活動」退職後を見据える
40代になると、そろそろ自分のキャリアや家庭生活の行く末が見えてくる。背負うものが増えて自由がきかないため、大幅なキャリアチェンジも難しい。
30代までに多かった「勉強」に加えて、「人脈づくり」が浮上。「家族と時間を過ごす」と答えた人の割合も増えている。この後の人生を豊かにするには、どんな人と過ごすかが大切──。仕事に追われて後回しになりがちだが、年齢が上がるほど人間関係について回答する人が増えていく。
いまの40代の大半は、新入社員時代にバブル経済を謳歌している。大量採用された世代であり、会社の中では前後の年代と比べてレベルが落ちると見られており、処遇がよくない。その影響か、自由回答を見ると「人生設計を早めに考えておくべきだった」「目標を立ててそれに邁進すればよかった」という切実な声のほか、「転職」「資格」など仕事に関する後悔を挙げている人が多い。
■番外──50代・60代の声から
今回の結果の中から、いまの50代、60代の人が「人生を通して後悔していること」を抽出した。
高度経済成長の中で育った50代は、多少楽観的な傾向があるのだろう。将来に対する不安より、残りの人生を豊かに過ごすことに関心が移っているようだ。
人生の豊かさを左右する要素の一つが家族関係だ。子どもから手が離れ始めるためか、「子育てに積極的に関わるべきだった」「もっと家族旅行をしておけば」などが目立つ。「離婚しておけば」「いまの旦那を選ばなければ」「夫婦愛をもっと深めればよかった」など、夫婦関係への後悔も多い。
60代の多くが、「語学」「勉強」と答えているのには驚く。50代と違い家族に関する回答が少ないのは、変えられないことへのあきらめが出てくる年代だからだろう。
ある時点で一つしか選べないことに対して、人は後悔することが多いものだ。たとえば就職先や結婚相手は、ある時点で一つ(一人)に絞らなくてはならないので、「もし別の選択をしていたら……」という後悔をしがちだ。
一方、勉強、語学、旅行などはこれからいくらでもできる。ドラッカーは、晩年まで仕事に直接関係のない分野を選んで、勉強することを怠らなかったという。生きていれば何かしら後悔はあるものだが、何歳になっても成長はできる。前向きに考え、どんどんチャレンジするといいと思う。
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なるほどね~。
あたいだけでなく皆、同じようなことを考えてるんだよね。
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澤穂希選手、体調不良と聞いて、
世界大会なので対戦相手から一服もられたかな
と思ってました。(よく聞きます)
なんと、めまい症。
あたいも30年前に、発症。
朝、目覚めると、ふとんの中で寝てるにも関わらずグルグルと目まいと吐き気。
東大病院で、いろいろ検査して、結局治療らしきことは無し。
1か月くらいで、自然消滅。
人生、健康だと思っていても、いつどうなることか。
臨機応変に、立ち向かうだけ。
とりあえず澤選手、回復で良かった。![]()
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12日は、九州新幹線の開通1周年でした。
昨年は東日本大震災で、開通式が中止に。
「経済効果等を理由に、なぜ中止にしなければならなかったのか?」との投稿をした人が、めちゃくちゃ非国民的な誹謗中傷を受けていました。
あたいも、被害が無かった九州だからこそ、中止は残念だったと思っています。
何年も前から、各駅では何億もかけてセレモニーの準備をしていました。
中止になったことにより、イベント会社等が倒産に追い込まれています。
九州新幹線、全線開通を祝うのも、卒業を祝うのも、出産を祝うのも、喜ばしいことは一緒だと思うのですが。
もし中止にしなければ、経済効果は全駅合わせて10億くらいはなっていたのでは?
更に、中止にしていなければ、当日セレモニーに参加した方々から募金を沢山集めることができたとも思うからです。
昨年11日に日本に到着したばかりのシンディ・ローパーは、こういう時だからこそとコンサートを強行し、募金活動をしています。
皆、自粛しているからと、自分も右にならえにしておいたほうが無難かもしれませんが・・・。
もし、九州が大震災に遭った時には、被害が無かった地域の方には、自粛は無用と言いたいですね。
昭和天皇が体調を崩された時、半年間、祝い事や祭り等を自粛していました。
その時にも、倒産したイベント会社等が沢山出ていて、昭和天皇自ら、自粛は無用という、声明を出されました。
自粛は、金粛。
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九大の合格発表が終わったばかりなのに、九大学研都市駅近辺では、
アパート探しの親子があちこちに・・・・。
皆、合格の余韻が残っていて、ニコニコ顔。
あたいまで、幸せ気分に。
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先日、杉田かおるさんの講演会が、近くのホールでありました。
毎月、西区の隣の糸島市で農園作業の勉強をしているとか。
農業の先生との出会いと野菜作りに携わってからは、性格が変わったそうです。(小さい頃から芸能界にいたので、心が荒んでしまっていたとか)
ブータンにも先生と出かけ、幸せの価値観を肌で感じてきたそうそうです。
立ち見が出るほどの講演後、主催者からの、おみやげ。
元岡トマト
2箱と、イチゴの
あま王2箱。
そういえば以前、茨城に居たときの講演者には、米、
野菜、レンコン、卵等があったっけ。
田舎での講演は、農業関係の主催が多いので、現物支給もあり、講演者は2度おいしいのかも。
確定申告の締切が近いけど、現物支給も申告しなくてはならないのでしょうかね![]()
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PET検査は、まあまあ大丈夫とのこと。
「ばってん、2年前のPET検査でも大丈夫で再発は無いと言ってたジャン
」と言ったら、内臓関連の転移は、無いとのこと。
あまりにも、小さなガンはわからないとか。
そいばってん1年足らずで、再発は早すぎるばい。![]()
まあ、取りあえず安心としておきましょう。
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手術後の傷跡に痛みがあるので、早めにPET検査。
医者の診断により保険内なので、3割負担では
3万円。
高いからか、
TAXIでの送迎付き。
4時間かかりました。
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ロスから来ていた姉が帰国前にと、西新の甥の家でフェジョアーダを作ってくれました。
フェジョン豆をアメリカから、持ってきていたのです。
叔母と一緒に行き、おいしく頂きました。
甥は、サンバウロ生まれ。
あたいも、叔母も、それぞれ、ブラジルには1年位、滞在した事があり、4人でブラジルの思い出話に花を咲かせました。
あ~、とうもろこしの
ソフトクリームが食べたい![]()
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このブラジルの郷土料理「フェジョン」「フェジョアーダ」は、もともと南米の農園で働いていた黒人奴隷が、農園主からもらった肉の切れ端や耳、内臓の部分などを、豆と煮込んで食べたものがルーツ。
つまり奴隷ですから、家畜の餌同様の物しか食べるものがなかったということです。
しかし、いくら神様の思し召しとはいえ、ヨーロッパ人は、血も涙も無く、アフリカ、南北アメリカ、アジア等、原住民を騙して植民地にしてきたものだと思います。