弱虫の書葬 -3ページ目

弱虫の書葬

ぼそぼそと、何かを。

弱く書いてます。




こんばんは、おはようございますかなぁ。なんと言えばいいのやら…。



眠れないので書こう、そんな感じにしか思ってないから題材なんてなくて…。


あぁ困った困った_(:3」∠)_




私の初投稿にコメントをしてくれた方がいらしゃったみたい。
私が通知に気づかずスルーしてしまったのでもう退会された…される?みたいなんだけど。
なんだろう、さっき見たけど正直怪しげな人だった。
突然メールください、と明るく言われても私はメールをしたいとは思わなかった。もう少しネットというこの空間で私に話しかけてほしかった。自己中な頭でそんな事を思った。
ごめんね、弱くて。


こんな時間にセンチメンタルになったって慰めてくれる人なんて誰もいない。いや時間は関係ないのか。
弱くてクズな人間に慰さめられる資格も何も無い。


それでも誰かといたがって、寂しさを紛らわす何かを求めて。

いやほんと何してんだろ。

アホだねー。クズだねー。