Oh Yeah! 嵐 歌詞
- 暗闇に震えてる 君の声聞こえたよ
見えない 消えない 時の中で 何か探してた
どうして望んだもの 見えそうで見えなくて
バイト帰り 君と二人 待ち合わせた夜
自転車の後ろに 君の体温乗せて 明け方に
翔る 静寂の路を 負ける 戦はしないよ
キラキラ 二人だけの 朝と自由
両手 高く上げて この地球をささえて 歌った僕ら
天に届け 舞い上がれ Oh Yeah! - もう一度 あの日に戻るとしても 同じ路(みち) 選ぶだろう
一つになれ 舞い上がれ Oh Yeah! 近づいてる
朝焼けの校庭に 埋めた君への手紙
一つ前の駅で降りて 越えた歩道橋
何気ない思い出と 痛みの数並べたって
遠いあの日 君と二人 約束した朝
いつからか少年は 涙の訳を知り 心で
泣いて 顔は笑うんだ 咲いて 歩いてゆくんだ
午前九時 街が動く 二人乗せて
両手 高く上げて この地球をささえて 歌った僕ら
天に届け 舞い上がれ Oh Yeah!
もう一度 あの日に戻るとしても 同じ路 選ぶだろう
一つになれ 舞い上がれ Oh Yeah! 近づいてる
自転車の後ろに 君の体温乗せて 明け方に
翔る 静寂の路を 負ける 戦はしないよ
キラキラ 二人だけの 朝と自由
両手 高く上げて この地球をささえて 歌った僕ら
天に届け 舞い上がれ Oh Yeah!
もう一度 あの日に戻るとしても 同じ路 選ぶだろう
一つになれ 舞い上がれ OhYeah! 近づいてる- Time(初回限定盤)/嵐
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マリンスノウ スキマスイッチ 歌詞
- 僕は孤独の海 放り出されて もうさ 溺れてしまうのかな
とはいえ這い上がれない どうせ堕ちるなら朽ちて 深海魚のエサになれ
君のこと 空気みたいだと思ってた 失くしたら息苦しくて
体がただ沈んでゆく 遠ざかっていく空 群青に埋まってく
僕らもっと色濃く混ざりあえていたなら・・・
君のいない海を逃れようとしたけど 想い出の重さで泳げない
存在を愛情に求めていた 行為はカタチだけになっていた
感覚が鈍っていく 何も聴こえない 目を閉じてるかもわからない
君のしぐさ 君の中のぬくもり 浮かんでは消えていくんだ
世界が今断ち切られて 藻掻けば絡まり 絶望に染まっていく
僕がもっと君の瞳を見ていられたなら・・・
誰もいない闇は記憶だけ残して 僕から全てを奪っていく
体がただ沈んでゆく 涙も叫びも深海がさらっていく
どうせならもう抜け殻になってしまえば
ずっとこのまま時間を超えて 深い意識の淵漂っていられたら
僕は一人 ここで生まれ変われるのかなぁ
君のいない海で生きていこうとしたけど 想い出の重さで、泳げない
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彼方 ナナムジカ 歌詞 ドラマ『女帝』主題歌
ため息飲み込む 風の吹く帰り道
背中に翼が 無い事を知ったあの日
独りの夜に襲われても
涙を乾かすしかない
月も星も届かないから
人は手を伸ばす
いつも走り続けて行く事が
いつか全てにつながるのならば
もう二度とうつむかないから
きっと瞳が見つめる彼方へ
夢を運べる日が来ると思う
いつだって愛が押し寄せる 場所へ
心のままには 生きてはいけないのか?
汚れたこの手は 本当にキタナイのか?
流されてゆく人の渦に
感情さえ忘れるけれど
心から笑える日々を
きっと見つけよう
いつか生まれ変わることできても
私は私を選んでいたい
悲しみと愛を引き換えに
鏡の中に映った瞳を
まっすぐ見つめていられるように
この朝に約束をしたら 行こう
小さな石につまずいても
優しさが枯れそうな日も
どこまでも行ける強さが
あると信じたい
いつも走り続けて行く事が
いつか全てにつながるのならば
もう二度とうつむかないから
きっと瞳が見つめる彼方へ
夢を運べる日が来ると思う
い つだって愛が押し寄せる 場所へ
背中に翼が 無い事を知ったあの日
独りの夜に襲われても
涙を乾かすしかない
月も星も届かないから
人は手を伸ばす
いつも走り続けて行く事が
いつか全てにつながるのならば
もう二度とうつむかないから
きっと瞳が見つめる彼方へ
夢を運べる日が来ると思う
いつだって愛が押し寄せる 場所へ
心のままには 生きてはいけないのか?
汚れたこの手は 本当にキタナイのか?
流されてゆく人の渦に
感情さえ忘れるけれど
心から笑える日々を
きっと見つけよう
いつか生まれ変わることできても
私は私を選んでいたい
悲しみと愛を引き換えに
鏡の中に映った瞳を
まっすぐ見つめていられるように
この朝に約束をしたら 行こう
小さな石につまずいても
優しさが枯れそうな日も
どこまでも行ける強さが
あると信じたい
いつも走り続けて行く事が
いつか全てにつながるのならば
もう二度とうつむかないから
きっと瞳が見つめる彼方へ
夢を運べる日が来ると思う
い つだって愛が押し寄せる 場所へ