子を添い寝させることを決めてからベットスペースの問題がでてきていたが、最近というか、早急に解決させた(睡眠不足になっては元もこうもないので)。
色々選択を考えて出た答え:
ツイン(xl)サイズのベットを横につける
結果:
みんな丁度よく、それぞれ同じ幅を使って快適に寝れる
やった〜!
詳細:
子が生まれる前から使っているクイーンのベットは、夫が私と出会う前に購入した、電動リクライニング式
+夫はリクライニングが必要
+私と子は平を好む
=電動リクライニング式を購入
クイーンサイズに合う1人用リクライニング式
=クイーンの半分(1人分)のサイズでよい
=ツインXL
それと、:
リクライニング式だと、マットのズレを防止する棒が足のほうにつけるようになってるけど、私達はそれはしない(今までつけてたのもとった)。元々その棒は必要なかったし、お陰で三方から簡単にベットに入れて、赤ちゃんをベットに置くのも楽になった。
クイーンはリクライニングさせないし、棒が必要ないのは、マットレス自体を使ってないないから。
マットレスの代わりは、ゴム製のトッパー(2インチ)。初めてLattex Topperの存在を知ったのは、夫がぎっくり腰になって、マットレスを見直している時だった。それまでのマットの厚みは偏りがあり、お尻に所が凹んでいたから、骨盤の歪みに拍車がかかっていたと思っている。
日本のような畳の硬さのマットレスを探したけどもちろんそんなの手に入らない。それで最終的にたどり着いたのが、正解の品だった。硬さが丁度よく、扱いもそれほど手間にならない。満足度100%に近い。
プラス+++++:
なんと、3人それぞれのベットスペースが出来てから、赤ちゃんも快適になったのか、睡眠時間も増えて、ほぼ夜通し寝れるようになった。ちょっとしたきかっけの一つにはなったかな。
