何でもにっき -7ページ目

どぅなんだろぅ…

例えば…グリーやmixiで、自分のグリ友が、他の自分のグリ友と仲良くなったら…やっぱり嫌ですか??

久々ショートストーリー(笑)雪…

とても静かな夜…呼吸をする度に胸が痛くなるほど寒い。
少女「はぁ…さむぅい。」と声を出すだけで息が白くなる。

ふと上を見上げると…白くふわりしたものが降りてくる。
少女「あっ…雪だぁ~綺麗…」とそっと手を伸ばすと雪が手のひらに乗った途端に水に変わる。
少女「溶けちゃった…」と少し寂しげにつぶやいた。
少女は捕まえられたらいいのにと…何度も何度も手のひらに乗せてみる。
それでも雪はすぐに溶けてしまう。

少女「やっぱり捕まえられないやぁ…」と少しガッカリしていると…肩に白くキラキラ光る雪が落ちる。
耳元で小さな小さな声が聞こえる…。

少女が耳をすませてみると…小さな雪が少女に話かけた。
雪『はじめまして。でもすぐにさよならだね。でもこの一瞬の事も君が忘れなければ…ずっと君のなかにいられるんだ。君が今この瞬間ここに居たから…ぼくは君に出逢えたんだ』と話すと、静かに水のつぶに形を変えた。
そして、雪はあっという間にやんでしまっていた。

すぐにやんでしまった空と水のつぶを見ながら、少女は思う。
雪という形は消えてしまったけど、今残る水のつぶは確かに雪が居た証…例え一瞬でも今、ここにあること。ここに居なければ出逢えなかったのだと…と少女は肩に残る水のつぶを見て、少女「また、雪に会えますように…。」とつぶやき歩きだした。


久々ですあせるあせる
私のしょーもないストーリーを読んで下さりありがとうございますニコニコ
本当にまとまりなく、いつも似たようになっちゃいますね(笑)

大好きなきもち。ちょっとした詩みたいなもの?かな

大好きってきもち…どこからくるのかな?

誰かを大好きなきもち。

とても…とても大切なきもち。
守りたいきもち。

いつ知ったのかな?

生まれたとき?

触れられたとき?

抱かれたとき?

きっとそれは…お母さんとお父さんがお互いの『大好きなきもち。』からあなたを産んだから。

そぅ思えたら…きっと自分を大切に大好きになれる。

そぅありたいと願うきもち。

大切な大好きなきもち。

いつか、自分を大切で大好きになれたら、沢山の人に出逢い大好きを増やしていける。

大好きなきもち。
世界にあなただけのひとつの大切なたからもの。